ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2009/05/19 15:43:17|ビックニュース
世界は経済恐慌に新型インフル「警戒警報」

 日増しに感染拡大の一途、19日15:00現在「国内178名/世界9673名・死78名」

 日本も感染対応に切実!過剰に恐れる必要な無い?というが・・・。

 世界も国内も社会生活や経済活動・機能への影響は計り知れない!拡大防止に重点、自治体と各人の冷静な対応が望まれる。

発症?…まず電話相談 
 Q 発症が疑われたら? 

A いきなり医療機関に行かない。発熱やせき、くしゃみの症状があり、海外から帰国して間もないなど、感染が疑われる場合、各地の保健所や都道府県の健康担当部門に設置されている相談窓口に電話で相談する。疑いがあれば、「発熱外来」設置施設など受診できる医療機関を教えてくれる。そこで検査を受ける。

*「新型インフル」が、不況の世界・国内経済に壊滅的な打撃や脅威に成って来た。








2009/05/18 12:12:42|歳時記(花鳥風月)
河岸街道・草刈街道の史跡を駆ける!

 今朝は前日と違って極端に暖かく目覚めた。5時前には早朝サイクリングに出ていた。既に朝陽(日の出4:36)は高く、爽やかな緑の風に“河岸街道”(川越〜狭山)、草刈街道(狭山)を折り返して、新河岸記念館・養老橋・川崎橋を経由して30km駆けて7時には戻って来た。

 ふじみ野市「新河岸記念館」
 記念館として公開されている福田屋。天保2年(1831)に富田門左衛門に変って福田屋八代目・星野仙蔵が廻船問屋の営業を開始した。天保10年(1839)に現在地に建屋を築き、肥料や薪などの仲買商にも携わり、手広く商売を行った。廻船問屋は明治末期に廃業した。こちらも明治に建築された建物が3棟のみ現存している。写真右手から主屋(明治初年)、三階建ての離れ(明治33年建築)、文庫蔵(明治30年代)。これらは昭和62年に市に寄贈され、平成8年から一般公開されている。

 *東武東上線・上福岡駅(東口)下車1.8q/徒歩25分







2009/05/17 10:07:52|ヘルシーライフ
水中運動は生活のリズムを整えるぞ
 私はウォーキングとサイクリングに加えて、市のプールに通い水中運動のスイム(クロール)も遣っています。気軽に体を動かすことも日課にしながら生涯継続したいなあーと楽しんでいます。
 その効果の勢か一病息災ですが、極めて元気に遣っています。「ヘルシーライフ」を我が家のモットーにして、のんびりと静かに、老後(爺婆)の毎日です。

 自律神経の活性化=水中運動(水圧・浮力・抵抗)の効用はプール等で手軽に出来る。
 
 朝目覚め、夜眠るというリズムは、適度な運動をするなどして、自律神経がうまく働くことで整う。自律神経は活動をつかさどる交感神経と、休息とつかさどる副交感神経からなり、二つの神経の働きが乱れると、心身に不調をきたす。







2009/05/15 9:52:47|勿体無い・・・。
もったいない!命を自ら絶つなんて・・・。
 昨日、警視庁の公表した「昨年の自殺者3万2249人」は急激な経済危機が生んだ悲しい結果である。
 「生活苦」「失業」「就職失敗」動機で増えている。
 特に、20〜30歳代を中心にした「若年層」の自殺者の増加が特徴で4850人だった。

 我々、高齢者が優れた医療に命乞いをして永らえているのに「若い命」を粗末にして実に嘆かわしい「もったいない!」事である・・・。
 *左の図をCLICK!すると「読み易く」拡大できます。







2009/05/14 9:39:10|その他
緑の風を切って早朝サイクルロードを軽快に!
  富士見川越有料道路の概要
この有料道路は、東京都文京区と長野県松本市を起終点とする国道254号のうち、富士見市と川越市を結ぶ川越街道のバイパスです。
自転車歩行者道と緑をふんだんに配した植樹帯をもち、利用者が安全で快適に走行できるよう立体交差を基本にした道路となっています。

 地域住民のウォーキングとサイクリングの場として利用者が四季を通じて多い。*左のマップ図をCLICK!すると「読み易く」拡大できます。







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