ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2012/07/06 12:13:57|その他
梅雨の谷間にしては暑いですなあー!
天“駆ける”16歳、五輪へ 恩師や仲間からエール

五輪代表決定を同級生から祝福される土井杏南選手(中央)=3日夕、さいたま市西区の埼玉栄高校

土井選手の五輪代表選出を喜ぶ田嶋光雄教諭
 埼玉が生んだヒロインが、日本陸上界の歴史を変える−。3日、ロンドン五輪への出場権を手にした埼玉栄高校(さいたま市西区)2年の土井杏南選手(16)。日本の陸上界では戦後最年少の五輪出場に、周囲は大きな期待を寄せる。恩師や仲間らからは「思い切り楽しんできて」とエールが送られた。
 運命の日を土井選手は学校で迎えた。期待した朗報はなかなか届かず、周囲もやきもき。午後6時15分、日本陸上競技連盟から学校に吉報が入り「うれしい。(五輪では)しっかりと自分の走りをするしかない」と、チームメートから祝福を受け、笑顔を見せた。
 朝霞市出身の土井選手。中学生の頃から脚光を浴び、高校陸上競技界の名門・埼玉栄高校の門をたたいた。「中学で初めて見た時、足の回転の速さに驚いた。これから先、実力を伸ばすのが大変だと思ったけど、うまくやれると思った」。女子陸上競技部の清田浩伸監督(50)は、そう振り返る。
 陸上界期待の星も、普段は「至って普通の高校生」(清田監督)。身長は158センチ。決して体格に恵まれているわけではない。普段から笑顔は絶えず、人気アイドルの話をしたりする。同じ陸上部員で同級生の奥冨莉央さん(16)は「注目されても気取らず、一緒にふざけた話もする。すごい選手だけど、そんなことを感じさせないくらい普通に接してくれる」。
 笑顔の裏には、強い思いを秘めている。「とにかく練習では妥協しない。指導を受けたところは、直るまで練習を続ける」と3年で陸上競技部キャプテンの鈴木佑菜さん(18)。「天性のものに加え、とにかく努力をしてきた」と話す清田監督の予想をはるかに超えるスピードで、日本のトップ選手へと成長していった。
 この夏、土井選手は世界の大舞台に立つ。「不安はない。最高の笑顔でスタートラインに立ってほしい」と清田監督。チームメートの鈴木さんは「悔いを残さず走るのがチームの目標。それを世界でも実現して、思い切り楽しんできてもらいたい」、奥冨さんは「16歳でもできるということを見せつけ、見てる人に勇気を与えてほしい」と期待していた。
■恩師「世界見てきて」
 土井選手の父親から送られた携帯電話のメールで五輪代表に選ばれたことを知った朝霞市立朝霞第二中学校の田嶋光雄教諭(52)から満面の笑みがこぼれた。







2012/07/04 14:27:35|その他
梅雨の晴れ間にしては暑いですなあー!
 我が街「小江戸川越」も只今30℃を超えた、今季3度目の「真夏日」を迎えた。

昨日義兄が枝豆を初取りした、早速朝取りの夏野菜らを毎年届くが有り難い事だ。”(^0^)/
 今夜は枝豆の摘みはグーだ、冷え冷えのビールとゆくか?

★我が家は、風邪が抜けるので、未だエアコンはこの夏はリモコンはOFFだよ







2012/07/03 20:14:07|その他
今週もリハビリを楽しくやろう!

今日も通所・リハビリ「送迎バス」で楽しく、「瑞穂の里リフレッシュセンター」でセラピニスト(理学療法・作業療法)&マシントレニンングを仲間と笑顔で励んできた。

*リハビリは無駄話や」休憩(リラックス)も大切です、
添乗職員、運転手、同乗者等にも「笑顔で挨拶をして接しよう!」楽しいリハビリ日和になります。
心豊かに「仲間と高めあおう!」rます。







2012/07/02 11:03:29|その他
看護師の鏡、所沢にあり!
看護エピソード、所沢の佐々木さんに最優秀賞

看護職部門で最優秀賞を受賞した佐々木敦子さん(左)と特別審査員の内舘牧子さん(提供写真)
 日本看護協会(東京都渋谷区、坂本すが会長)が毎年、5月12日の「看護の日」にちなみ全国から募集している「忘れられない看護エピソード」看護職部門で、所沢市の佐々木敦子さん(46)の作品「伝わる瞬間」が最優秀賞を受賞した。佐々木さんは「私にとって大変大切なエピソード。受賞は本当にうれしい」と喜びを語っている。
 同エピソードには全国から約3千点、そのうち看護職部門には1168点の応募があった。
 「伝わる瞬間」は、看護師1年目の佐々木さんが、新潟大学病院の神経内科病棟で担当したALS(筋萎縮性側索硬化症)の40代の男性患者とのエピソードを書いた。
 「新人の私に優しくいろいろなことを教えてくれた男性の伝えたい言葉が理解できず、悔しい思いをさせてしまった。でも言葉と心が通じた時はうれしくて共に泣いたことが、今でも忘れられず、ぜひ書きたいと思った」と言う。
 二十数年前、佐々木さんが男性のケアをしていた時、男性がまぶたと頬の動きで何かを伝えようとするが理解できない。文字盤通訳の奥さんも分からず夫婦げんかに。「その時です。目の前にビョ〜ンとヘアピンがぶら下がってきました。『もしかして、ナースキャップの右のヘアピンが落ちそうだって教えてくれていたのですか?』男性は大きくまばたき『うん!』」。佐々木さんは男性と一緒に泣き笑いした。その後、佐々木さんも自分が海外生活で言葉が通じなかったつらさを実感した、と書いている。








2012/07/01 15:28:56|その他
7月「盛夏の候」がSTART!
 今日から水無月(7月)辰年もハーフが過ぎて、後半に入った。
*陰暦6月の異称で、みなつき」ともいう。
 この月は暑熱激しく、水泉が滴り尽きるので水無月というのだとするが、語源的には諸説があり、『奥義抄(おうぎしょう)』は、農事がみな為尽(しつ)きてしまうので「みなつき」先人から言い伝えられている。

 毎月一日は自宅の側にある「諏訪神社」詣で、昨今は我輩が行けず、かみさんが「平穏な暮らしを願って!」欠かしません。

*写真はクリックで拡大出来ます。







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