ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2014/12/29 10:28:00|新聞を読んで・・・。
お天気の勢で、車立往生・航空機消息絶つ・フェリー火災!・・・。


★「大雪で車が15、000台の立往生も!」
 現地27日、フランスのアルプス山脈でスキー客の車が・・・。欧州にも寒波に見舞われて、雪害に車の利用者を避難所に収容・・・。


★「ジャワ島発のエアアジア機 消息絶つ!」現地28日、エアバスA320型機・乗客乗員162人乗り、悪天候で・・・。帰省客が乗った航空機が気象の激変で連絡を絶った・・・。


★ 「ギリシャ沖フェリー火災 1人死亡、船上にいまだ300人超か!」
470人以上を乗せて、ギリシャ西部からイタリアに向かっていたフェリーで28日、火災が発生し、これまでに男性1人が死亡、まだ300人以上が船に取り残されているもよう。.







2014/12/28 10:19:00|ヘルシーライフ
野菜多く食べる男性、リスクが低下する癌!・・・。

 野菜を多く食べる男性は、少ない男性よりも、日本人に多い下部胃がんを発症する割合が低いという調査結果を、国立がん研究センターが発表した。

 生活習慣とがん発症の関連などについて1988年から追跡している四つの大規模調査の参加者約19万人を分析。野菜や果物を食べる量で5グループに分け、それぞれ胃がん発症の危険性を比べた。

 平均11年間の追跡期間中に2995人が胃がんになり、野菜も果物も最も多く取ったグループで発症の危険性が低下する傾向があった。一方、がんの部位別に分析できる約15万人について調べると、胃の上部3分の1に発症したのは258人、その下の部分に発症したのは1412人で、下部胃がんについては、野菜を最も多く取った男性は、最も少なかった男性に比べ、発症の危険性が78%に下がった。男性より野菜を多く取る女性については差が見られなかった。








2014/12/27 10:46:02|爺の提言/異見
過度の円安はノー!デフレ・インフレ金利政策で是正。

財政健全化と公定歩合

1994年(平成6年)9月まで、政策によって日本における民間銀行金利公定歩合(こうていぶあい)と連動するように規制されていた[1]。公定歩合は日本銀行(日銀)が民間銀行へ貸し付けを行うとき、適用される基準金利である。公定歩合を変動させることは日本の市中金利を変動させることと等しく、日銀は公定歩合を操作することで金融政策を行うことができた。そのため公定歩合は、長く日本の政策金利の役目を果たすこととなった。

しかし、1994年(平成6年)10月に、民間銀行の金利は完全に自由化され[1]、公定歩合を利用して民間銀行の金利を操作することはできなくなった。日本の景気は悪化し続けており、従来であれば公定歩合を下げて金利を下げるべきだったが、日銀は1995年(平成7年)9月から2001年(平成13年)2月まで公定歩合を下げず、0.5%に据え置いたままだった。

民間銀行の金利完全自由化後は、公定歩合を操作する代わりに民間銀行が資金の運用と調達を行う短期金融市場の金利(無担保コール翌日物の金利)を操作することで金融政策を継続。具体的には公開市場操作により、日銀が民間銀行から国債手形を買い取る買いオペレーション買いオペ)を行い、金利を下げる操作を続けた。これにより、従来最も低い金利は公定歩合であったが、2014年現在は短期金融市場の金利が最も低い金利となっている。








2014/12/26 10:03:03|ビックニュース
人類の活動で「地球温暖化」による、異常気象等へ!。
 世界各国の科学者などで作る国連のIPCC=「気候変動に関する政府間パネル」は、ことしまとめた報告書の中で、地球温暖化は「人間の活動によって引き起こされた可能性が極めて高い」として、温暖化が人為的に引き起こされていることを、踏み込んだ表現で強調しました。
 また、今後、気温が19世紀後半の産業革命前と比べて2度上昇すると、サンゴ礁など生態系への影響が大きくなり、熱波や集中豪雨などの異常気象のリスクが高まると予測しました。
IPCCは、世界の平均気温の上昇を産業革命前と比べて2度以内に抑えるためには、温室効果ガスの排出量を2050年の時点で2010年と比べて4割から7割削減し、今世紀末にはほぼゼロにするか、大気中から温室効果ガスを回収してマイナスにする必要があると指摘しています。
 







2014/12/25 10:41:00|歳時記(花鳥風月)
 川越八幡宮にお目見え「羊の巨大絵馬」
 
 縦4・5m、横5・4mに来年の干支の羊を書いた「巨大絵馬が、川越八幡宮」に、市民らの話題になっている。
 年賀状に活用しようとカメラに収める通行人の姿も、絵馬は未年12月まで掲出される。
 巨大絵馬を制作したのは、川越第一中学校と山村学園高校の美術部の生徒ら計27人が合作。
 丘陵で遊んでいる羊がモチーフで、アクリル絵の具で自分が思い描く、羊を各1頭を描いている。生徒らは、今年夏から、同神社社務所で「幸せ」をコンセプトに作成した。同神社は2003年、地元の子どもたちが神社に親しみを持つきっかけを作ろうと、市内の学校に絵馬の制作を打診。これに応じた学校が毎年、絵馬を奉納。3年前からは今回の2校と市立中央小学校、県立川越工業高校が学校ごとに絵馬を制作し、境内の駐車場に掲示した。
 今年はスタートから干支が一回りしたことを記念して生徒たちから「日本一のジャンボ絵馬を作りたい」との要望を受け、2校が協力して制作することが決まった。同神社は「同様サイズの絵馬は鹿児島県の霧島神社にあるが、プロが描いており、学生が制作したものはない」と言う。