ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/01/03 8:51:08|季節便り・・・。
荒川で空手の稽古始め!子供達の雄叫びが・・・。
 新年を迎え、長瀞町の荒川の河原では、子どもたちが空手の稽古始め・・・。
長瀞町の空手のスポーツ少年団では、寒さに負けずに技や体を鍛えようと、正月2日に、河原で稽古始めを、空手着姿の子どもたちおよそ50人が集まり、はじめに、川岸に広がる岩場ではだしで正座をして精神を集中させました。
 このあと、子どもたちは突きや蹴りを繰り出す基本練習や、指導者を相手に実戦形式の稽古に取り組みました。
2日の秩父地方は、最低気温が氷点下6度6分まで下がる厳しい冷え込みとなり、地面はところどころ凍りついていましたが、河原には子どもたちの大きなかけ声が響きわたっていました、最後に、中学生や指導者が川に入り、腰まで水につかりながら突きの型を披露して稽古を締めくくりました。
 小学5年生の女の子は「寒さで体の感覚がなくなりそうでした。空手は東京オリンピックの種目に選ばれる可能性も、稽古を積んで出場を目指したい」と。
 
 3日の今朝も、小江戸川越は厳しい寒さで(ー3℃)目覚めた。新春の晴れ陽射しを全身に一杯浴びてリハビリ運動していると心身ともに暖かい!・・・。グッド
 家リハビリライフの生活習慣で空調には留意する。特にインドアーで一日過ごすので、室温は快適温度をキープ、「冬暖か(24℃位に)・く夏涼しく(28℃以下に)」維持してる・・・。通所施設等も外出も自家用車か送迎バス等で温度管理はベターだ。ラブ
 







2015/01/02 11:14:00|歳時記(花鳥風月)
厳寒の新年が始動した!雪国は豪雪に、関東にも粉雪が舞う・・・。

 

 昨日元旦は初日の出に初詣(初散歩)で等の人出が多かった。小江戸川越もお昼頃の初粉雪を短時間に見た、首都圏でも同様の通り初雪を観うけられた。早々から雪山の遭難、雪下し事故、交通事故、火災等の悲しいニュースにも接した。更に、寒中スポーツ行事(初泳ぎ・マラソン)に元気をもらった・・・。

 今朝も朝陽を見たが、間もなく雲に覆われた。今季一(小江戸川越−3℃)の厳しい夜明けで「最低気温を各地で更新!」した。

恒例の「箱根駅伝の号砲にスタートして行った、穏やかに「皇居一般参賀」が行われた。
 ※小生も、在宅リハビリ(起床5:30から就寝21:30まで・妻の介護:年中無休)の日課メニュー(四肢(手足)運動)を実施!・・・2日目もマイペースでこなしている・・・。
イメージ 1 元旦、かみさんもお隣の恒例参拝へ「諏訪神社」初詣(御払いも)・・・。
 







2015/01/01 11:30:00|歳時記(花鳥風月)
「午(馬)年から未(羊)年へ」穏かに新年を迎えた!・・・。
 今年も「31、536、000秒」の時を刻み続け出した。
 毎年末の事だが、年越しビールとそばに晦日の味は格別旨かった!、NHK紅白等を楽しみながら「行く年来る年」こ眠る・・・。
 元旦は穏かに日の出を迎えて、快晴の旭日を浴びながらスタートした、「イチ!ニイ!サン!と声え出して」「手足の協調運動&全身の持久力強化」のリハビリ後に・・・、恒例の初膳は夫婦元気に『お神酒にお雑煮が美味しい!』幸せな食卓だ!、静かに羊年の暮らしが始まった。
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2014/12/31 7:57:17|歳時記(花鳥風月)
ヒツジの巨大絵馬=東松山の箭弓稲荷神社にも!・・・。
 「ヒツジの巨大絵馬」箭弓稲荷神社に 松山女子高美術部が制作
 

 
 県立松山女子高校美術部(かみさんの母校)が制作したヒツジの巨大絵馬=箭弓稲荷神社  東松山市箭弓町の箭弓稲荷神社(沢田昌生宮司)の本殿前に、来年のえと「ヒツジ」などをあしらった「巨大絵馬」(横3メートル、高さ2メートル)がお目見えした。  
 県立松山女子高校美術部が制作したもので、ヒツジとウメの花が描かれている。同美術部は、2002年の午(うま)年の絵馬から手掛けている。毎年、絵柄を楽しみにしている参拝者も多い。
 同神社は比企地域で「やきゅうさま」として親しまれており、正月の3日間、約27万人が初詣に訪れるという。







2014/12/30 10:42:01|新聞を読んで・・・。
噴火後面積が成長し続ける「西ノ島」!・・・。

今なお拡大が続く西之島(23日、小笠原諸島の西之島で)
 海上保安庁は、小笠原諸島の西之島付近で起きた噴火によって新たにできた陸地部分がさらに拡大し、面積が、噴火前の西之島(0・22平方キロ・メートル)の10倍以上に当たる約2・29平方キロ・メートルに。東京ドーム49個分に相当する。
 25日に航空機で観測した、島の南側にある火口から1分間に5〜6回の噴火が活発に繰り返され、溶岩が北側に流れ出ていた。10月の観測時と爆発の頻度に大きな変化はなく、今後も陸地の成長が続く。 西之島付近では、海上保安庁が昨年11月、新島の出現を確認。その後も海底火山の噴火は続き、同年12月には新島と西之島がつながった。