ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2014/12/24 8:52:00|新聞を読んで・・・。
経済政策「アベノミクス」継続デフレ脱却の実現を!・・・。
デフレ脱却・社会保障・中韓課題山積の与党 の第3次安倍内閣は、首相の経済政策「アベノミクス」の継続によるデフレ脱却の実現を目指す。
 ただ、地方創生の具体化や消費増税を当て込んでいた社会保障政策の見直しのほか、中韓両国との関係改善など難しい課題が山積。
 安倍首相は「まず経済最優先で取り組んでいくと同時に、地球儀を俯瞰(ふかん)する戦略的な外交を進める」と語り、与党の圧倒的な議席を背景に、自らが前面に立って内政、外政の政策課題の解決に努める姿勢。
 デフレ脱却のための喫緊の課題となるのが、消費テコ入れのための3兆円規模の経済対策だ。「切れ目のない政策運営できるような日程でやっていきたい」と語り、年内に具体策を取りまとめる。
商店街で使う商品券に特典を付けるための費用の補助や自治体が自由に使える交付金の創設など、「地方創生」分野の事業が柱になる。円安に対応するため、低所得者を対象とした灯油の燃料費補助も実施する。

 







2014/12/23 10:37:00|爺の提言/異見
シニアから500億円も騙した! 今年詐欺額更新・・・。
 先月末までに498億円を超え被害額は過去最悪に、間の被害総額が初めて500億円を超える。息子などに成り済ます「オレオレ詐欺」の被害は157億円と最多、次いで、身に覚えのない有料サイトの利用料金の支払いを求める「架空請求」が145億円と去年の2.7倍に急増。
東京73億円最多、神奈川48億円、千葉44億円、埼玉38億円、大阪30億円、愛知27億円。
ことし目立った手口は、宅配便やレターパックで現金を送らせるもので、被害は184億円と去年の1.7に増えて、お年寄りに一度に多額の現金を送らせるために詐欺グループに悪用されている。
 一方、金融機関の窓口や宅配便を受け付けるコンビニエンスストアや運送会社などで、お年寄りなどに声をかけて被害を未然に防いだケースは、9612件、267億円に上りました
 







2014/12/22 10:31:00|フリートーク
宮代で「農家と高校生が農産商品完成」 !・・・。
 地産農産物の加工や販売を、宮代町で農家と高校生がコラボ!商品が完成し、お披露目。去年から、農家と高校生が協力して特産の紫イモを使った商品の加工や販売を行おうと取り組みを。20日は、商品が完成し、開発に関わった農家や高校生が、お披露目されました。会場では、紫イモを生地に練り込んだマフィンや紫イモで作ったあんこを乗せた餅などが販売され、訪れた人たちが、次々と試食していました。商品化に関わった高校3年の女子生徒は、「農家の皆さんと私たちの意見が取り入れられ、最高の商品ができました。特産品として有名になってほしいです」と。また、農家の男性は、「これを機会に、地元の若い人たちにも農業に興味を持ってもらえればいいと思います」と。今後、これ らの商品を町内でも広く販売し、町の特産にしたいと。
 
  今年も早や今日は冬至(12,22 月)です!。一年で「一番昼間が短い日」です。古来から「柚子湯で身体を温めて、緑黄色野菜:南瓜(カロチン・ビタミン)らを食べて栄養と抵抗力つけて、元気に冬を乗り切ろう!」風邪や痛風動脈硬化らの予防に・・・。







2014/12/21 11:05:00|新聞を読んで・・・。
岩手の高校で、ホップ繊維100%の和紙ができた!
 ★ 写真はクリックで拡大されます!・・・。
岩手県で、ホップ生産日本一生産地の“遠野緑峰高校”が「第65回日本学校農業クラブ全国大会」発表会でホップ農家活性化プロジェクトが最優秀賞・文科大臣賞を受賞。★「失敗しながらも、様々な角度から和紙の作り方を研究した」、廃棄物のホップの「つる」から、ホップ繊維100%の和紙作成に成功した。現在は、ホップ和紙を使ったしおりが観光ホテルや駅前のお土産店等で販売。収益金は全額は東日本大震災の被災地に寄付。今後は遠野のブランドとしてか商品を増やし、販路を拡大する事と量産化の方法を・・・。    







2014/12/20 10:46:04|爺の提言/異見
「STAPは存在しない!」理研の信頼は失墜した・・・。
       “STAP細胞作製できず”理研が発表
STAP細胞の問題で理研は、19日午前、会見し、小保方氏が細胞の作製を試みたが作ることはできなかったと。
小保方氏は、今月21日に退職するが、なぜ論文を書いた本人が実験を行っても細胞が出来ないのに論文が世界的な科学雑誌に掲載されることになったのか疑問が残った。
 STAP細胞の論文は、ねつ造と改ざんの不正があったと認定され、ことし7月に撤回されましたが、小保方氏はその後も細胞はある張し、理究は監視カメラ付実験室で本人に実験を行わせる期間を設けました。。11月末で終了・・・。また、小保方氏とは別に論文の共同著者で理化学研究所の丹羽仁史プロジェクトリーダーがことし4月から行っていた実験についても、STAP細胞は出来なかったとして、来年3月までとしていた期限を待たずに実験を終了するということです。
、論文を書いた本人が実験を行っても細胞が出来ないのに、なぜ論文が作成され世界的な科学雑誌に掲載されることになったのかなど、依然、多くの疑問が残ったままで小保方氏の退職で真相の解明が難しくなる・・・。