ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/01/08 10:30:00|ティーブレーク
「原油安」で、大歓迎ガソリンも下がった。生産コストダウンも!

 「急激な原油安」で、欧米やロシアに金融や経済に影響悪!・・・。

  ★米国6日の5年8ヶ月前の原油安(47,93ドル)に、産油国サウジの思惑がある?。

 OPEC本来の、需給に対応した生産調整せず(今回は需給改善で減産して価格の維持をしない)、その頭には米国のシェールガス潰しがある。
  一番堪えているのが「ロシアのルーブル暴落と物価高」だろう・・・。
、次いで、欧米の金融市場と経済活動だろう・・・。、

 日本は世界の主要金融市場との連鎖で悪影響、(株安、円安是正等)、但し、輸入原油安はコスト安に、ガソリン安で庶民は歓迎等のメリットも・・・。 グッド
 ふくれっ面又かあー、「マックの異物混入」はイカンナアー!、店舗の学生アルバイトシフトにも問題防止のマニュアルも徹底しろ、生産管理に・・。れっていしろ、を起因するのか?信頼の回復は遠退くばかりだ・・・。







2015/01/07 10:45:29|その他
昨日は「寒の入り:小寒」今朝は「七草粥」だ・・・。
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 昨日は午前中南風が吹き暖かく春先(13℃)の陽気だった、午後から急変し北風が吹き一時雨その後は寒の入りになった。
今朝小江戸川越は氷点下(-1℃)の夜明だった、日中も10℃位で寒さも本番に入る。正月おせちやお餅で疲れた胃に、七草粥でさっぱりと体調の回復を、松も今日で外して、それぞれに正月気分を終える・・・。
★人の命は「尊厳死、病死、事故死、自殺、他殺」等とサマザマでワカラナイ!・・・。
  命の誕生 から成長・終焉へも、菌類(善玉菌、悪玉酸)との共生にある!・・・。
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2015/01/06 10:31:02|新聞を読んで・・・。
パナソニック、国内生産回帰…円安・人件費高で
 パナソニックは、海外で生産し日本に逆輸入している洗濯機やエアコンなどの家電製品の大半を、今春から順次、国内生産に切り替える方針を明らかにした。
 円安の進行や海外の人件費の上昇で海外生産の利点が小さくなったためだ。家電最大手のパナソニックの「国内回帰」が他社に波及し、国内製造業の空洞化に歯止めがかかるかどうかが注目される。
 パナソニックの家電の国内販売額は5000億円前後とみられ、うち約4割を中国を中心とした海外で生産している。
 パナソニックはまず、ほぼ全量を中国で作る縦型洗濯機の生産を静岡県袋井市の工場に戻す。その後、全量を中国から輸入している家庭用電子レンジは神戸市での製造に、中国で生産している家庭用エアコンも滋賀県草津市に、それぞれ切り替えを進める。
 







2015/01/05 10:29:00|新聞を読んで・・・。
ベトナムで日本支援の空港施設や橋が完成!・・・。
 経済発展が続くベトナムの首都ハノイで、日本の支援によって整備が進められてきた国際空港の新ターミナルや東南アジア最長となるつり橋型の橋が完成し、急増する旅客需要への対応や物流の効率化につながるものと期待されています。 このうち、ハノイの空完成したのは年間1000万人以上の利用者にも対応できる国際線専用のターミナルで、4日の式典にはベトナム政府の関係者や日本からは太田国土交通大臣など合わせておよそ500人が出席しました。
 また、ハノイを流れる川に架かるつり橋型の橋としては東南アジア最長となる長さ1500メートルの「ニャッタン橋」、通称「日越友好橋」も完成し、式典が開かれました。 いずれも総事業費がおよそ800億円に上る大型プロジェクトで、日本のODA=政府開発援助の円借款が活用され建設を日本の企業が担うなど官民が一体となって整備を進めてきました。
 式典のあと、太田国土交通大臣は「日本とベトナムとの協力関係も深まり、日本のインフラ輸出をさらに促進できるよう努力していきたい」と話していました。 
 ベトナムでは経済発展に伴い交通インフラの整備が急務となっていて、首都での新たな空港ターミナルと橋の完成は、急増する旅客需要への対応や物流の効率化につながるものと期待されています。







2015/01/04 11:19:00|南無阿弥陀仏
命は「尊厳死、病死、事故死、自殺、他殺」サマザマ!・・・。

 年末年始(昨3日朝現)全国で「お餅を喉に詰まらせて9人が死亡」、更に13人が心肺停止で入院した・・・。
 ★雪山遭難事故、雪害事故、交通事故、火災焼死事故等も、年末年始も年中無休で起きている、人類の活動ロスか?・・・。
 住宅用火災警報器は消防法により、2011年に全ての住宅への設置が義務化された。しかし設置は進んでおらず、約3割の家庭で設置していないのが現状という。 消防庁は失火が原因とされる11〜13年の住宅火災を分析し、火災警報器の効果を実証。設置している家庭は、設置していない家庭に比べて死者数が3分の1減少、焼損床面積と損害額が半減した。同庁によると、住宅火災での死者のうち、約6割が逃げ遅れが原因で亡くなっているという。 「火災警報器は『火災の見張り番』。特に就寝中は火災に気付くのが遅れる。大切な家族の命を守るためにぜひ取り付けてもらいたい。電池切れなどにも注意し、定期的に点検してほしい」と話している。