ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/01/18 7:51:13|ビックニュース
2020年へ ITが変える五輪と社会で「オモテナシ!」・・・。
2020年へ ITが変える五輪と社会で夢のシステムを・・・。

2015年が幕を開けました。東京でオリンピック・パラリンピックが開かれる2020年まであと5年。
前回の東京オリンピックで新幹線が整備されるなど、技術革新が大きく進んだのと同じように、今、ICT=情報通信技術を通じて社会が大きく変わろうとしています。
2020年までに、どんな技術の導入が検討されているのか。
そのとき、社会はどんな姿になっているのか。    
観戦チケットの電子化
きょうは2020年7月24日(金)。今夜いよいよ東京オリンピックが開幕する。午後8時に始まる開会式を見るため仕事を早く終わらせ、地下鉄とバスで「新国立競技場」に向かう。観戦チケットにはICチップが埋め込まれ、競技を見るだけでなく、都内の交通機関にそのまま乗車することもできる。飲食店での支払いにも利用でき、言語を登録しておけば、母国語での案内サービスを受けられるので、とても便利だ。

電子チケット・・・オリンピックの観戦チケットとICカード乗車券などの機能を一体化させ、乗り換えを楽にしたり、紛失した際の再発行を簡単にしたりする。ロンドン五輪で導入され、券売機や入場ゲートに並ぶ列を減らすなど混雑緩和の効果もあった。東京オリンピックではさらに進化する見込み。
バスが時間どおりに
数年前までバスは時間どおりには来ない乗り物だったが、今は違う。バスの位置や運行に合わせて信号を変えて渋滞が起きないようにする「次世代交通システム」が導入されたからだ。いつもより道路は混雑しているものの、きょうも遅れはほとんどない。
さらに驚くのが進化した車の自動運転技術だ。運転手がいないのにバスが正確な位置に止まる。自動走行のバスは、車いすやベビーカー利用者が、段差なく歩道に降りることができるようにバス停にぴったりと横づけされた。


次世代交通システム・・・バスを基盤にした輸送システムは、湾岸地区にある選手村とメインスタジアムとを結ぶ通称「マッカーサー道路」などでの導入を検討している。利用者が増えると予想されるときは電車のように数台が連なって走り、大量の人を会場まで輸送する。後続のバスは、自動運転システムが適切な車間距離を取り、運転手が必要なくなることを目指している。
ビッグデータで混雑解消
国立競技場に近いバス停を降りると、さすがに歩道は大勢の人であふれている。しかし、人の流れはスムーズだ。混雑を事前に予測し、競技場入り口への誘導が的確に行われているため、人が滞留している場所もない。周辺には、カメラや人の動きを感知する赤外線センサーなどが設置されている。集まったリアルタイムの膨大なデータが活用されているのだ。

ビッグデータの活用・・・ビデオカメラやセンサーからの多様で膨大な情報をネットワークでつなぐ。人の流入や誘導をコントロールすることで混雑を緩和したり、事故を防いだりする。不審人物を自動的に探してテロを防いだり、感染症にかかっている人を見つけたりすることも可能で、企業が開発を進めている。
 







2015/01/17 7:45:56|ビックニュース
「FCV」燃料電池車(トヨタミライ)いよいよデビュー!・・・。
「究極のエコカー」燃料電池車は、燃料の水素と空気中の酸素を化学反応させて電気を作り、モーターを回して走る。走行中に排ガスを出さない。
 ※トヨタの燃料電池車「ミライ」市販1号車が15日首相官邸に納車された、首相は試乗後「いよいよ水素時代の幕開けだ。」水素スタンドの普及や「セルフ式」を
トヨタの量産FCVミライ、価格&スペックも発表 市販価格670万円、名前は「ミライ」 11月18日、トヨタの燃料電池自動車「MIRAI(ミライ)」が発表された。「ミライ」というモデル名は昨日(11月17日)に発表済みだが、本日の発表とともにオフィシャル画像やスペックが解禁となった。また、明日11月19日にはミライのテストコース試乗記をCV!でお届けする予定だ。ミライの販売開始は12月15日で、目標販売台数は2015年末までに約400台。販売店はトヨタ店とトヨペット店で、市販価格は670万円、8%消費税込みの価格は723万6000円となる。★予想外の(1/15日現)1500台の受注







2015/01/16 13:33:00|怒り心頭・・・。
少女を自爆テロに!、遠隔操作で爆破・・・。
イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が、自爆テロに少女や女児を使い始めた。 警戒されにくいからとみられる。女子生徒ら若い女性を拉致してきたボコ・ハラムは、「(民兵と)結婚させた」などと説明してきたが、救出された少女は自爆テロを実行するよう強要されたと証言した。 ナイジェリア北東部ボルノ州マイドゥグリの市場で10日、10歳ぐらいの女児が隠し持っていた爆弾が爆発し少なくとも19人が死亡した。児が市場の入り口でボディーチェックを受けている時に爆発が起き、チェックしていた自警団員らが死亡した。目撃者は、同通信に対し「(女児は)自分が何を持っているのかもわかっていなかったのではないか。誰かが遠隔操作で爆発させたのだろう」と語った。 隣のヨベ州ポティスクムの市場でも翌11日、10代半ばくらいの少女2人による自爆テロがあり、4人が死亡した。最初の少女が爆発したのを見たもう1人の少女は、パニックになって逃げ出し、その時に爆発した。何者かが遠隔操作で爆発させた可能性が高い。 いずれもボコ・ハラムの関与が疑われている。治安当局は、ボコ・ハラムが拉致した少女を脅迫したり洗脳したりして自爆テロを強要しているとみている。 ボコ・ハラムのメンバーは少女に対し、「天国に行きたければ、自爆テロをしなければならない。逃げようとしたら殺す」と脅し、爆発物付きのベストを着せた。ボコ・ハラムのキャンプでは逆らったものは生き埋めにされていたといい、少女は「生き埋めにされるのが怖かった」と話した。







2015/01/15 10:13:00|ビックニュース
「新国立」技術、丸ごと輸出…3D映像など!・・・。
 小正月(こしょうがつ)は、正月の満月の日(旧暦1月15日前後)の こと。また、1月14日の夜を十四日年越しという。小正月の朝には小豆粥を食べる習慣 がある。野外で大きな火を焚く習俗も各地にあり、「とんど焼き」「左義長(さぎちょう)」 ...
 

新国立競技場の完成予想図。ハイテク技術を詰め込み、新興国への輸出を目指す(日本スポーツ振興センター提供)
 2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場の技術を丸ごと「輸出」する構想が浮上している。
 近年、リオデジャネイロ五輪など新興国での巨大イベント開催が相次ぎ、顔認証や立体映像などの技術を詰め込んだハイテク競技場は、世界的な需要が見込めると関係者は期待。前回の東京五輪が開かれた1964年にデビューし、現在も重要な輸出資源である「新幹線」の再来を目指す。
 競技場の事業主体「日本スポーツ振興センター」が、政府や、トヨタなど大手企業とし、官民一体で進める。20年大会組織委の世界への売り込み策。
 新競技場は、国内最大の8万人の観客を収容。開閉式の屋根を持ち、スポーツだけでなく、コンサートなど全天候のイベント会場として期待されている。
 ハイテク機能のうち、〈1〉映像・通信技術を駆使した斬新な演出〈2〉安全性や快適性〈3〉外国人や障害者へのおもてなしをアピールし、これらをパッケージにして、20年五輪などで世界に売り込みたい。
 具体的には、競技場に多数設置した高性能カメラによる映像を座席のモニターや眼鏡型のウェアラブル端末などに配信し、観客は、選手や監督と同じ目線や、上空から俯瞰(ふかん)した映像を楽しめる。3D映像と組み合わせた斬新な演出も楽しめる。
 







2015/01/14 7:53:02|爺の提言/異見
「タカタ製エアーバッグ」リコールに学べ!・・・。
「リコール学の法則」(某著者曰く) 1/13購読紙(コラム欄)を読んで・・・。ここのところ、製品の不良品や食品の異物混入などのトラブルが耐えない・・・。事故原因を探る作業は、干されたスルメから泳いでいるイカを想像できることになることだとしている。★製品の不具合という失敗の時間からさかのぼって背景を検証し、原因を」探らなくては成らないという」。もの作りの世界では、「1個の事故が起きる3前には300個のこまかい失敗がおきている」というハインリッヒの法則が知られる。※タカ製タのエアーバックの破裂事故は死者が出て、世界で2000万台もの自動車がリコールになっている。最初の不具合は10年前に起きたが、ここまで深刻になるとは考えが及ばなかったようだ。原因はいまだに判明できていない