ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/01/23 9:53:45|その他
「自己責任で行く」と言葉残し、後藤さん現地へ!・・・。

 「イスラム国」を名乗る過激派組織に拘束されたジャーナリスト、後藤健二さん(47)の消息が途絶える直前の足取りが明らかになった。
 「イスラム国の支配下地域の住民を取材したい」。シリア入国後、強く希望していた後藤さんは、案内役の反対を振り切り、「自己責任で行く」という言葉を残して、支配下地域に向かったという。
行方不明の直前まで後藤さんに同行していたというシリア反体制派活動家の男性が20日、電話取材に応じた。
 活動家によると、後藤さんがトルコ経由でシリアに入ったのは昨年10月下旬。後藤さんは、同8月にイスラム国に拘束された知人の湯川遥菜さん(42)の情報を集めるため、イスラム国の支配下地域に入りたいと説明し、交流のあった活動家に「どうして
 
 
イスラム国」を名乗る過激派組織に拘束されたジャーナリスト、後藤健二さん(47)の消息が途絶える直前の足取りがも行きたい」と案内役を依頼したという。
 







2015/01/22 7:55:02|医食同源・・・。
「1年で最も寒い「大寒」褌姿で心身清め 清浄の滝!。
 一年で最も寒いとされる「大寒」の20日午前、秩父市大滝の清浄の滝で、大寒の禊(みそぎ)が行われた。この日の三峯神社の朝の最低気温は氷点下4度まで下がった。 禊には、同神社の朝日則安権禰宜(ごんねぎ)ら神職3人、一般から4人の計7人が参加。ふんどし姿で頭に鉢巻を巻き、いてつくような寒さの中、作法にのっとり神道行法「鳥船」で体の準備をした。 船をこぐそぶりで体を真っ赤にすると、息を整えてゆっくり滝つぼに入った。落差約10メートルの滝を背に、はらい言葉を唱えて約3分間、約0度の水の中で心身を清めた。 清浄の滝は三峯神社に向かう表参道沿いにあり、同神社の奥宮付近が源流。かつては信者たちが参拝前に水行などをしたとされている。 







2015/01/21 14:20:00|窓の外・・・。
夜明け前(4:00)に、目前の民家の火事に驚いた!・・・。
 今朝、寝ぼけ就寝中の夜明け前(4:00)に、目前の民家の火事に驚いた!、近隣(50m)の民家が失火火災に起こされた!・・・。 
 ★サイレンの音が鳴り響き、消防車多数駆けつけ消火活動を、消火栓からも放水ホースが何本も繋がれて2時間ぐらいで鎮火を見た。住宅密集地区で在ったが、水理・道路等も好く消火活動が良かった。
 ※家我が家の玄関前の道路にも、消防車・放水ホース・救急車・パトカー等が見られた。
(川越地区 災害情報より転載)火災出場 1月21日(水)4時02分 稲荷町地内(目標物:稲荷町公園北東側)建物火災 この火災は、5時50分に鎮火しました。 /かわごえ火事ドコ?
                                          
2014年に日本を訪れた外国人旅行者が前年より29・4%多い1341万3600人になったと発表した。 初めて1000万人を越えた前年(1036万3904人)に続き、2年連続で最高を更新した。為替相場で円安が進むみ、日本への旅行や買い物が割安になったことや、外国人向けの消費税の免税制度が拡充されたことなどが追い風となった。 政府は訪日外国人旅行者を2020年に年間2000万人に増やす目標を掲げており、「達成が現実味を帯びてきた。今年は1500万人を超えることが期待される」と手応えを強調した。 国・地域別の1位は台湾で、28%増の282万9800人。2位の韓国は27%増の275万5300人、3位は中国で83・3%増の240万9200人だった。竹島や尖閣諸島をめぐる対立などで一時落ち込んでいた勧告と中国からの旅行者に回復がみられたことが全体を押し上げた。 政府が13年7月に訪日旅行の観光ビザ(査証)を免除したタイとマレーシアの伸び率は、いずれも40%を超えた。 訪日旅行客の多い18カ国・地域のうち、台湾、中国、タイ、マレーシア、米国、フランスなど16カ国・地域がこれまでの最高を更新した。
 







2015/01/20 11:02:00|今日の一句
暦では「大寒」されど今日は別?小江戸川越は春の陽気・・・。

 大寒 (だいかん) 1/20頃 
         「冷ることの至りて甚だしきときなれば也」
一年で一番寒さの厳しい頃 。逆の見方をすれば、これからは暖かくなると言うことである。春はもう目前である。

 ※インフルエンザの猛威に注意せよ!、マスク、手洗い、ウガイ等は必須アイテム・・・。
 

   今日の一句:「円安で 国内回帰 シフト替え」
 ※急激な円安で海外(中国等)生産のメリットが薄れた。国内の空洞化も回復するし、雇用の機会も増える望ましい事だ・・・。  
 パナソニック、シャープ、キャノン、ダイキン、ホンダ、TDK等の各社が・・・。
 

★ ← ← 左記の図表はクリックで拡大されます!・・・。







2015/01/19 8:00:53|爺の提言/異見
公害垂れ流し、生産優先バブルが弾けて30年!・・・。
昭和29年頃から、復興に向かった日本経済は、その後、世界に例のない高度成長成長期入っていく。 1955年から. 1973年まで、日本の実質経済成長率は年平均10%を超え、欧米の2〜 4倍にもなった。 それぞれの時期. の好景気には呼び名がつけられている。. 日本経済が飛躍的に成長を遂げた時期は、1954年(昭和29年)12月から1973年(昭和48年)11月までの19年間である。一部文献では、高度経済成長第一期(設備投資主導型)が1954年(昭和29年)12月から1961年(昭和36年)12月まで、高度経済成長転型期(転換期)が1962年(昭和37年)1月から1965年(昭和40年)10月まで、高度経済成長第二期(輸出・財政主導型)が1965年(昭和40年)11月から1973年(昭和48年)11月までとされる。 また、第一次世界大戦における勝利以降、日本がイギリスやアメリカなどと並んで「五大国」の一国に数えられていた昭和前期の日中戦争の前後から、第二次世界大戦後期においてアメリカ軍による日本本土への空襲が激しくなり工業生産に影響が出てくる1944年前後までの期間も、軍需に支えられた統制経済下にあるとはいえ経済成長率自体は高度経済成長期に匹敵するため、この時期も一種の「高度経済成長」であると皮肉交じりに唱える経済史学者もいる。