ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/02/27 6:21:54|ティーブレーク
トヨタが新型磁石開発、EV普及にらみ高価なネオジム使用量削減
トヨタが新型磁石開発、EV普及にらみ高価なネオジム使用量削減  トヨタ自動車(7203.T)は20日、電気自動車(EV)など電動車の普及をにらみ、高価なレアアース(希土類)「ネオジム」の使用量を大幅に削減したモーター用磁石を開発したと発表した。世界で初めてネオジムの使用量を減らしても従来の磁力や耐熱性を維持できる技術を確立したという。トヨタが新型磁石開発、EV普及にらみ高価なネオジム使用量削減 同社は今後、車の電動パワーステアリングなどのモーター向けは2020年代前半、さらに高性能が求められるEVなどの駆動用モーター向けは10年以内の実用化を目指す。ロボット用など車用以外での応用も検討する。開発した磁石は内製せず、磁石メーカーに製造を委託する考えだ。自動車用モーターに使うネオジム磁石は、高温でも磁力を保つ性能が求められる。このため、レアアースの中でもジスプロシウムなどの高価な希少金属の使用が必要で、16年にはホンダ(7267.T)と大同特殊鋼(5471.T)がジスプロシウムなどを一切使わないネオジム磁石をハイブリッド車(HV)用駆動モーター向けとして初めて実用化したと発表している。今回トヨタが開発した磁石でも、ジスプロシウムなどを使わない。また、ネオジムを減らす代わりにレアアースの中でも安価で資源量が豊富な「ランタン」と「セリウム」を使う。これらの価格は、ネオジムの約20分の1程度。ネオジムの使用量は電動車の駆動用モーター向けなら従来比で約20%、用途次第では最大約50%削減できるという。単に置き換えるだけでは磁石の耐熱性や磁力は低下するが、ランタンとセリウムを特定比率で配合するなどして性能の悪化を抑えた。トヨタは世界販売に占めるEVやHVなどの電動車比率を現在の15%程度から30年に50%以上へ引き上げる方針で、電動車を現在の約150万台から550万台以上に増やす計画。ネオジムは電動車の普及に伴い供給不足が懸念されることから、新技術で高出力モーター用磁石の需要拡大に備える。







2018/02/26 6:17:25|ヘルシーライフ
日本初のコーン100%パスタ消化良く、独特の食感 4種類をネット販売!。
日本初のコーン100%パスタ、浦和の会社が卸売り販売 消化良く、独特の食感 4種類をネット販売!。 トウモロコシ100%のデタッキコーンパスタ ランドガレージ(さいたま市浦和区、福田知孝社長)は、米粉などつなぎ成分を使わないトウモロコシ100%のデタッキコーンパスタの卸売り販売を始めた。コーン100%のパスタの販売は日本初。小麦などに含まれるグルテンを含まないパスタは増えているが、多くは米粉などのつなぎ成分を使用している。本製品は、グルテンを一切含ず、消化が良く、もたれにくい。香ばしい風味と独特の食感が特徴だ。生産者のデタッキは、イタリア北部ベネト州にある農場で、トウモロコシと米を主に栽培。パスタやリゾット用精米、コーン粉、コーンビールなどの加工食品をイタリア国内と欧州の一部、カナダ、米国へ出荷している。同社では今後、レストランなど飲食店やスーパーなどに販路を広げていく予定だ。取り扱い商品は、トルーチョリ(250g)、ペンネ(250g)、タリアテッレ(250g)、タリオリーニ(250g)の4種類で、販売価格は各760円(税別)。オンラインストア( http://detacchi.jp/ )で購入できる。問い合わせはランドガレージ(電話048・832・9977)。







2018/02/25 6:11:50|新聞を読んで・・・。
新幹線の新型車両を公開=20年度から営業運転。
新幹線の新型車両を公開=20年度から営業運転−JR東海 JR東海は17日、東海道・山陽新幹線の新型車両「N700S」を、愛知県豊川市にある子会社の製造工場で報道陣に公開した。3月20日から走行試験を始め、2020年度中に新型での営業運転を開始する予定。N700S」は、先頭車両のノーズ部分にある左右のライト周辺を盛り上げたのが特長。この形状の工夫で、走行時に生じる風の流れを制御し、車体の揺れを低減することで安定性を高めた。内装では、グリーン車だけでなく普通車の全座席にコンセントを配置するなど利便性の向上を図った。







2018/02/24 6:49:35|フリートーク
来年のG20サミット 大阪開催で決定、政府!。
来年のG20サミット 大阪開催で決定。政府は来年、日本で初めて開催されるG20サミット=主要20か国の首脳会議について、各国首脳らが宿泊するホテルの収容人数などの実地調査を行った結果、大阪で開くことを決定しました。日本やアメリカ、それに中国、ロシアなど、主要20か国の首脳らが世界経済などについて意見を交わすG20サミット=主要20か国の首脳会議は、平成20年(2008年)に第1回の会合がアメリカ・ワシントンで開かれて以降、毎年、各国で開かれていて、来年は日本で初めて開催されることになっています。政府は、大阪府と大阪市、愛知県、それに、福岡市が誘致に名乗りをあげる中で、各国の首脳や政府高官らが宿泊するホテルの収容人数や警備上の課題などの実地調査を行い、検討を進めてきました。その結果、政府は、G20サミットを大阪で開くことを決定し、時期については来年6月末から7月初旬とする方向です。又、福岡市ではG20の財務相・中央銀行総裁会議を開く。







2018/02/23 6:29:46|ティーブレーク
マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ…19年!

マツダ、簡易型ハイブリッド車発売へ…19年 マツダは、2019年にマイルドハイブリッドと呼ばれる簡易型システムを搭載したハイブリッド車(HV)を発売する。 自動車各社がHVや電気自動車(EV)に注力する中、マツダはエンジンにこだわる独自路線を続けてきたが、世界的な環境規制の強化で電動化に踏み切ることになった。マイルドHVは小型の電池でモーターを動かし、エンジンの力と合わせて発進・加速する仕組みで、ガソリン、ディーゼルエンジン車よりも二酸化炭素(CO2)排出量を減らせ、燃費性能も高い。マツダは次世代エンジン「スカイアクティブX」と組み合わせる。トヨタ自動車の「プリウス」など通常のHVとは異なりモーターだけでは走行できないが、価格を抑えられるため、新興国でも販売しやすいと期待される。