ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2013/07/06 12:01:02|その他
川越市も猛暑の予報通り、今日は今季暑さを更新してる!。
 昨夜の熱帯夜から目覚め、朝から猛暑の蒸し暑さを迎えている。
 今日は朝から暑いですねー!、我が家は、エアコン(冷房)今季初めてスイッチオンした。
 *昨日までは、来客時のみエアコンをオンしていたが、今日からは快適に空調をコントロールしてゆきたい♪♪♪。

★熱中症予防の為には、水分補給と温度(湿度)適切な対応を・・・。







2013/07/05 14:45:27|その他
バイクの男性死亡 交通死者ゼロ途切れる/川越


 4日午前7時ごろ、川越市的場1丁目の市道交差点で、同市笠幡、市立小学校教諭坂本康子さん(51)の軽乗用車と、同市的場2丁目、会社員竹沢裕利さん(41)のミニバイクが出合い頭に衝突。竹沢さんは間もなく、搬送先の病院で死亡が確認された。

 川越署によると、現場は信号機のない交差点で、坂本さん側に一時停止の標識があり、竹沢さん側が優先道路。2人はいずれも、出勤途中だった。

 同署は詳しい事故原因を調べるとともに、竹沢さんに擦過傷は見られるものの、骨などに異常がなかったことから、遺体を司法解剖して詳しい死因を調べる。

 川越市内の交通事故死者は昨年12月5日から連続ゼロ記録が続き、統計を取り始めた1958年以降、過去最長を更新していたが、211日で途切れた。







2013/07/04 20:54:08|その他
ミニブタ宣伝部長、川越の不動産業で就任2年半 ちょっと不遇
太り気味のまるお部長と、「意外に頭がいいんですよ」と話す田口社長=川越市砂

 川越市砂の不動産業マルモ流通(田口茂社長)では、ミニブタの「まるお」(オス、推定5歳)が宣伝部長を務めている。特に何をするわけではないが、部長に就任して約2年半。同社を「ブタの不動産屋」として定着させるなど、看板ブタとしての役割を果たしている。

 まるおの入社は5年ほど前。田口社長が、近隣の商店が飼っている犬が通行人から可愛がられているのを見て「うちでも何かを飼いたい」と思い、市内のペットショップで購入したのが、ミニブタのまるおだった。

 まるおは、ヒモでつないで店先に「配属」された。当時は、膝の上に乗るくらいの大きさで可愛く、通行人らが近寄ってくる。「ブヒブヒ」と鳴いて、犬だと思った人を驚かせることもあるが、愛嬌(あいきょう)のあるしぐさで営業活動をこなした。

 次第に、営業先から「ブタのいる会社でしょ」と言われるまでに「実績」を上げ、2年半ほど前、「部長」に大抜擢。もちろん担当は宣伝だった。

 入社して5年。まるおは今、役職は部長のままだが、ちょっと不遇な状況にいる。







2013/07/03 21:39:12|その他
カルガモ親子のお通りだ!
カルガモ親子が道路横断 男性2人が川へ護送/入間

車の往来が多い入間市の「まちや通り」を無事横断する12羽のカルガモ親子

 交通量が激しい入間市内の道路を市民が車を止め、カルガモの親子12羽が無事通り抜けるほほえましい光景をアマチュアカメラマンが写真に収め、同市広報広聴課に届け出た。

 写真を撮ったのは同市新久、武蔵野音大勤務小林五郎さん(78)。小林さんらの話を総合すると、同市扇町屋3丁目の「まちや通り」でカルガモの親鳥とヒナ11羽が立ち往生しているのを若い男性2人が見つけた。

 この通りは同市の中央部に当たる2車線の車の往来が多い繁華街。そのため若い男性は車を止めて、カルガモの親子が通り過ぎるまで護衛役を務め、さらに約500メートル離れた霞川まで誘導してやった。この間、車を止めたドライバーたちもカルガモが横断し終わるまでニコニコしながら眺めていたという。







2013/07/02 22:02:39|その他
加須のうどん「たまらない」 豪州の高校生、市役所訪問


おいしそうに加須のうどんを食べるキンガロイ高の生徒たち=加須市下三俣の加須市役所
 2003年に姉妹校の調印を締結した加須市の県立不動岡高校と交換留学を実施している豪州・キンガロイ高校の生徒・教員27人が25日、加須市役所を訪れ、大橋良一市長を表敬訪問した。

 22日に来日したキンガロイ高一行は、25日正午ごろ同市役所を訪れた。市役所敷地内で「加須市うどんの日キャンペーン」が開催中。生徒らは職人のうどんを打つ姿に興味を示し、しきりにカメラのシャッターを切った。

 昼食は出来立てのうどんが用意されるサプライズ。箸の使い方に苦労しながらも加須のうどんを味わった。日本語を勉強中の生徒からは「たまりません」と感想が聞こえるなど、日本食を楽しんだ。

 大橋市長は英語を交えながら鯉のぼり、騎西城や米など加須の文化を紹介し、「加須、不動岡高校の良いところを体験し、素晴らしい日々を送ってください」と生徒に言葉を掛けた。一行は不動岡高の生徒宅にホームステイしながら、3日まで日本で過ごす。









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