ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2013/07/11 20:14:53|その他
猛暑の中、155チーム行進 高校野球埼玉大会開幕
青空の下、155チームの球児たちが熱気あふれる行進を見せた=10日、県営大宮球場

 第95回全国高校野球選手権記念埼玉大会は10日、県営大宮球場で開会式を行い、連合2チームを含む155チームの選手たちが行進一歩一歩に、今夏に懸ける思いを表現し熱戦が幕を開けた。開幕戦は大宮西が秀明英光に1―0で競り勝った。

 この日のさいたま市の最高気温は36・5度。入場行進の始まった午前11時も33・1度と猛暑の中、ファンファーレが鳴り響くと、先頭の昨年優勝のAシード浦和学院が、まずは選抜大会で日本一に輝いた行進を披露した。続いて、組み合わせ順に次々と選手が登場。2958人の球児たちのハキハキとした行進に、詰め掛けた1万6千人からは大きな拍手が送られた。

 開会式で祝辞を述べた上田清司知事は、選抜大会で浦和学院が県勢では45年ぶりに優勝した快挙を挙げて、「浦和学院と五分の戦いをしているチームが埼玉にはたくさんある。常に甲子園で、埼玉県勢が優勝争いに加わることは間違いない」と整列する選手たちを激励した。

 全国覇者が出場する大会は珍しい。各有力校は一戦必勝を掲げながらも「打倒ウラガク」へ意気込みを示した。

 選抜大会に出場したAシード花咲徳栄の根建洸太主将は「優勝は考えず一戦ずつ」とした上で、「ウラガクを意識せざるをえない」と、決勝まで勝ち上がってライバルを蹴散らすつもりだ。

 春季県大会で3位と躍進したのはBシード鷲宮。小林颯太主将は「春(の結果)はいろいろな面で自信になった。決勝まで行ってリベンジしたい」と誓う。同準々決勝で浦和学院と延長十二回の激闘を演じたCシード春日部共栄の藤原暁和主将は「小島投手を打ち崩して、まずは埼玉で優勝する」と8年ぶりの甲子園出場へ気合は十分だ。昨年準優勝のDシード聖望学園の川畑諒太投手は「ウラガクを倒して甲子園に行きたい」と短い言葉に決意を込めた。

 154チーム分の気迫を受けて立つ浦和学院の高田涼太三塁手は「どこのチームも集大成で、簡単には勝てない。優勝を見据えた中で一戦必勝で戦いたい」と、スタイルを変えるつもりはない。

 優勝するのは浦和学院か、それとも。一枚の夢切符を目指し繰り広げられる球児たちの筋書きのないドラマ。結末は今月28日。見逃せない。







2013/07/10 11:06:05|その他
昨日は甲府で39.1℃が出た。熱中症に注意報が!
県は9日、深谷市の男性(92)が熱中症の疑いで死亡したと発表した。

 県消防防災課や深谷消防本部によると、同日午後0時15分ごろ、男性が深谷市中瀬の自宅前にあるビニールハウスで倒れているのを家族が発見、119番した。救急隊が駆け付けた際、男性は意識がなく、搬送された深谷市内の病院で死亡が確認された。

 男性は同日午前10時ごろ自宅を出て、ハウスの中にいたとみられる。

 熊谷地方気象台によると、同日正午の気温は熊谷市で33・6度。この日は午後3時50分ごろ、同市で県内最高の36・4度を記録した。

 この日、県内では55人が熱中症とみられる症状で救急搬送され、うち入院が必要な重症は1人、中等症19人、入院が不要な軽症は34人。年齢別では65歳以上30人、18〜64歳22人、7〜17歳3人だった。

 埼玉のほかにも新潟、大分両県で計2人が死亡した。千葉県の中学校では体育の授業後、茨城県では高校野球の応援中に生徒が搬送された。

 総務省消防庁によると、1〜7日の1週間に全国で2594人が搬送(うち3人が死亡)され、埼玉は全国3位の182人だった。

 県消防防災課は▽エアコンの活用▽水分を小まめに補給▽異変を感じたら病院へ―などを呼び掛けている。







2013/07/09 11:51:40|その他
ひと味違う「シャリシャリ君」 ガリガリ君の赤城乳業、9日新発売
 赤城乳業(深谷市、井上秀樹社長)は、「シャリシャリ君ソーダ」=写真=を9日から全国のコンビニエンスストアで発売する。数量限定。

 「シャリシャリ君ソーダ」は、同社の人気アイス「ガリガリ君ソーダ」の派生商品。シャリシャリとした食感のかき氷部分だけをソフトな容器に閉じ込めた。スティックタイプのガリガリ食感とはひと味違ったシャリシャリ食感を吸って楽しむことができる。

 2012年に関東地方などのコンビニエンスストアで試験販売を実施。全国販売にこぎつけた。容量は200ミリリットル。価格は126円。







2013/07/08 20:13:37|その他
今日都内で熱中症で一人死亡者が出た・・・。
 気象庁が6日に関東地方の梅雨明けを宣言。夏の到来が一足早くやってきた。暑さによる熱中症に気を付けようと、県などが小まめな水分補給やエアコンの使い方など熱中症予防に向けて注意を促している。

 例年より2週間ほど早い梅雨明け。8月には太平洋高気圧の張り出しが強まることで、平年より気温が高くなることが予想される。今後、30度以上の真夏日、日によっては35度以上の猛暑日が続くとみられる。

 県内では昨年、5月下旬から9月末まで、気温35度以上となる猛暑日が32日あった。熱中症など暑さによる体調不良で2943人が救急搬送され、7人が死亡。近年で最高を記録した2010年に比べ減少傾向にあるものの、県や自治体では夏に向け、暑さ対策を呼び掛けている。

 毎年、国内でも有数の暑さを記録する熊谷市では、市内21カ所に水分補給などができる休憩所「まちなかオアシス」を設置。駅前の電光掲示板やインターネットを通じて、暑さ対策に向けた情報発信を強化している。同市は「日本一暑い街から“日本一の暑さ対策”に取り組んでいきたい」としている。

 県健康長寿課は「高齢者は上手にエアコンを」など熱中症予防五つのポイントを市町村などを通じて告知。「屋外だけでなく、家の中でも熱中症になることがある。高齢者や乳幼児などがいる部屋は気を付けて。梅雨の後、体が慣れていないときこそ注意が必要です」と話している。







2013/07/07 13:20:02|その他
今日は七夕!、暦は小暑、日中:猛暑/夜:熱帯夜!
 小暑 (しょうしょ) 7/7頃 六月節 太陽視黄経 105 度
大暑来れる前なれば也(暦便覧)
梅雨明けが近く、本格的な暑さが始まる頃。集中豪雨のシーズン。蓮の花が咲き、蝉の合唱が始まる頃である。

 梅雨去って気温ぐ〜ん 熊谷で35・7度公園内のせせらぎで水遊びをする親子=6日午後、上尾市内

 気象庁は6日、関東甲信地方が梅雨明けしたとみられると発表した。平年より15日早く、昨年より19日早い。1951年の統計開始以降で、59年と並んで4番目の早さだった。

 6日は関東甲信地方を中心に太平洋高気圧に覆われ、各地で今年一番の暑さを観測。熊谷では、午後0時58分に最高気温35・7度を記録し、今年初めて35度以上の猛暑日となった。市は防災無線で熱中症への注意を呼び掛けていた。

 同市宮町2丁目の中央公園で、夕方涼んでいた3人組の女子高校生は「暑いのが好きなので、やっと夏らしくなってきた。熊谷の夏本番はこれから」と話していた。







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