今週は今日の午後から寒の戻りの冬日が到来!、静岡まで桜開花の暖かった昨日とは一変しそうだ、24(火)〜25(木)は寒いが26(金)から春の陽気が期待できそうだ!・・・。
小江戸川越の

桜が咲くのは26日頃だろう!・・・。

今日から、

リハビリ週間(在宅・通所・訪問プログラム:セラピー・関節ストレッチ・筋トレ・歩)を無理せず元気維持のために頑張ろう!・・・。

新しい木桶に醤油初仕込み 弓削多醤油!・・・。  |
| 新木桶に仕込む:弓削多醤油 |
日高市の弓削多醤油)の体験資料館「彩の国醤油王国」で18日、小豆島で作った新しい木桶で醤油の初仕込みが。全国の醤油醸造元や料理人が携わっている「桶職人復活プロジェクト」の一環。
杉の木で作られた高さ2メートル、直径1・9メートルの気桶で、3日間かけてできた麹を塩水と混ぜ合わせる。材料にこだわり、タンパク質が多い飯能市産の大豆「エンレイ」や坂戸産の小麦「ハナマンテン」、ミネラル成分が多い伊豆大島産の塩「海の精」を使用。1000リットルの工事(工事)に塩水1200リットルの比率で仕込んだ。通常は1年~1年半の発麹・熟成期間を、2年かけて行う。
初仕込みには、桶の製造に携わった職人の原田啓司さん(徳島県)、食育インストラクターの岸菜賢一さん(大阪府)、食の魅力を伝える仕事をする新井結加里さん(愛知県)が駆け付けた。
弓削多醤油4代目当主で蔵人の弓削多社長(48)は「このプロジェクトにはロマンが詰まっている。木桶の特長でもある自然発酵で内側から良い菌が住み着く、材料にもこだわっているので、2年後の出来上がりがとても楽しみ」と。