ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/06/17 7:25:40|フリートーク
「多選自粛」心変わり…3知事が立候補の動き!
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NEW 県知事選などの首長選で、自ら提案し制定した多選自粛条例や掲げた公約を翻して現職が立候補する動きが出ている。 ゼネコン汚職の反省などから、長期政権による権力の腐敗を防ごうという「多選自粛」だが、「多選が弊害になるとは限らない」などと方針転換している。 今月18日に告示される群馬県知事選。現職の@大沢正明氏(69)は2007年、5選を目指した現職を批判して「2期8年まで」を公約に初当選したが、3選に向け立候補する。大沢氏は「(多選は好ましくないという)考え方に変わりはないが、県民の審判を仰ぎ、支持を頂けたら全力を尽くす覚悟だ」と理解を求めている。 7月23日告示の知事選は、人気を3期12年までとする多選自粛条例を自ら提案して制定した現職のA上田清司氏(67)が4選に向け出馬の構えだ。初当選した03年の知事選は、前知事が長女の政治資金規正法違反事件で引責辞職したという背景もあり、「多選による県政停滞と腐敗を防ぐ」と条例制定を公約に掲げた。 9月6日投開票の岩手県知事選に3選出馬を表明しているB達増拓也知事(51)も初当選時に「原則2期8年」を公約。だが、昨年8月の記者会見で、「他見の知事を見て、3機12年やっても多選の弊害に陥らない例はたくさんある」と説明した。ダウン







2015/06/16 7:42:22|歳時記(花鳥風月)
「高尾山ビアガーデン」半世紀迎える!
                       ★写真(夜景)クリックで拡大

ビール 高尾山(標高599m)の山頂付近から都心の夜景が一望できるビアガーデン「高尾山ビアマウント」が1今シーズンの営業を始める。 1965年のオープンからちょうど半世紀を迎えた。麓から山上へケーブルカーを運行する同電鉄は、65年に標高約500mの場所にビアマウントを開設した。当時は週末限定で、訪れるのは近隣のサラリーマンばかり。猪狩さんは昼は車掌、夜はウェーターを務めたが、がらんとした客席を眺めることも多かった。 転機は2007年。仏ミシュラン社の観光ガイドブックで高尾山が最高位の「三つ星」を獲得した。高尾山周辺への観光客は約300万人と、ビアマウント開設時に比べて倍増した。 標高500mは、都内で最も高いところにあるビアガーデン。「今後も自然と観光のバランスを保ち、この山と歩んでいきたい」と話している。矢印左下







2015/06/15 7:36:44|新聞を読んで・・・。
「黒たまご」復活、芦ノ湖で薫製販売!
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NEW @ 箱根町の大涌谷で名物「黒たまご」を製造販売し、噴火警戒レベル2(火口周辺規制)となった5月6日以降、休業を余儀なくされていた奥箱根観光が13日、芦ノ湖湖畔の空き店舗にアンテナショップを出店し、約40日ぶりに営業を再開した。 黒たまごは、大涌谷の温泉池でゆでなければ黒くならないため現在は製造できず、販売もしていないが、保存がきく黒たまごの薫製は在庫があり、関連グッズとともに店に並んでいる。 熱海市から家族で訪れた会社役員は箱根に来るたびに黒たまごを買うという常連。「黒たまごはお土産で喜ばれる。矢印左下
 ハート A・B 水面踊る優雅な銀光 岩槻・綾瀬川に稚アユ さいたま市岩槻区の綾瀬川で13日、NPOエコロジー夢企画(本部・東京都足立区)の三井元子理事長と県環境科学国際センターの金沢光さん(61)らが四手網(よつであみ)などで魚の調査を行った結果、体長5〜6センチの稚アユを5尾捕獲した。優雅な銀色の魚体とスイカのような香りに参加者は感動した。 スズキやボラ、ハゼなど淡水と海水が混在する汽水域の魚も豊富で、フナやオイカワ、モツゴなど全部で13種33匹が捕れた。 金沢さんは「スズキやボラはアユの稚魚を東京湾から追ってきたとみられる。綾瀬川がアユが上る川になっていることが確認できた」と語った。調査には県南漁協、綾瀬川を愛する会(川口市)も協力した。 金沢さんらは昨年5月も同所で稚アユを確認し、昨年10月には下流の大曽根ビオトープ(八潮市)で卵から生まれたばかりの流下仔魚も発見。今後、綾瀬川での成長や産卵の実態を調べる。グッド







2015/06/14 7:43:25|フリートーク
「クニマス」を初展示 さいたま水族館!
NEW 田沢湖で生息し、1940年代に絶滅が宣言されたクニマス。だが、西湖で2010年に発見され、「奇跡の魚」と呼ばれたクニマスの展示が、さいたま水族館でた。同館は「人間の都合で一度は絶滅が伝えられた魚。水の環境について考える機会にしてもらえれば」と話している。 サケ科のクニマスは成長すると体長30cmほどに成長し、体色が黒ずむのが特徴で、動物プランクトンなどを食べるとされている。 今回展示するのは、山梨県水産技術センター忍野支所が西湖で捕獲したクニマスから人工採卵し、ふ化した5匹。約400Lの水槽で生息環境に近い12度の冷水の中で泳ぐほか、標本や西湖のジオラマなどが展示されている。 同館では83年の開館以来、淡水魚を紹介し、国の天然記念物のミヤコタナゴや県魚のムサシトミヨなどの繁殖、展示。 ハート
矢印左下コーヒー、栄養ドリンク、ビール、疲れを癒すのは?時間や生活に追われると、ストレスや疲労をためてしまいがち。プレッシャーがかかっていたり睡眠時間が減ったりすると、疲れてしまいますよね。2015年5月、マイボイスコム株式会社が男女11,658名を対象に「疲労に関するアンケート調査」によると、慢性的な疲れを感じている人は70.6%。半数以上の人が、日頃から疲れを感じているようです。いったいどんな飲み物で疲れを解消しているのでしょうか? ◆短期的に疲れを解消するなら「ビール」、長期的に疲れにくい身体を作るなら「栄養ドリンク」を その日の疲れをその日のうちに解消したいのであればビールを飲むのは効果的。一方で、一時的な解消では改善しない、疲れにくい身体を作りたい人は自分に合った効果のある栄養ドリンクを継続的に飲むようにしましょう。ただし、糖分やカフェインの摂りすぎは疲労感につながることもあります。用法や用量は守るようにしましょう。ビール







2015/06/13 7:40:51|歳時記(花鳥風月)
「カブトエビ農法」米作り、児童が田植え!
 NEW 秩父市立吉田小学校(江田光男校長、児童数251人)の5年生45人が10日、同市の田んぼで東京農業大学の学生5人と田植え体験を行った。「ホウネンエビを守る会」はカブトエビ農法を通じて1997年から交流している。 カブトエビ農法は「田の草取り虫」と呼ばれるカブトエビの特性を生かした環境に優しい米作り。子どもたちにも体験してもらおうと、3年前から児童と学生が田植えを実施。 田植えは同会のメンバーたちも協力。学生や同会メンバーの指導を受け、児童たちは田んぼの感触を楽しみながら、ロープに沿ってキヌヒカリの苗を丁寧に植えた。 同大4年の大谷綾乃さん(22)は「子どもたちが大人になった時、田植え体験を思い出してもらえれば」と話していた。矢印左下
ハート アジサイ1万株、幻想的にライトアップ 宇治市の三室戸寺で、アジサイ園の夜間ライトアップ点灯が行われた。 青や紫、ピンクなど色とりどりの約1万株が幻想的に照らし出された。 今年は春先の雨量 が多かったため開花が例年より10日ほど早く、約50種がすでに見頃を迎えている。ハートの形をしたアジサイもあり、女性に人気という。伊丹住職は「昼間とは違う境内を楽しんで」と話している。星