Jリーグは、6月度の月間MVPを発表し、J1は第1ステージ優勝を果たした浦和のFW19武藤雄樹(26)、J2は前半戦を首位で折り返した大宮のMF41家長昭博(29)が選出された。
両選手はともに初受賞だが、浦和は5月のMF関根貴大(20)に続いてクラブとして2カ月連続の受賞。大宮は13年にJ1でFWズラタン(現浦和)が受賞して以来クラブとして2度目の受賞となった。


七月に成って小江戸川越も梅雨空だ9日目続く、我はジメジメ・ムシムシの日々にも元気を出して「在宅・通所・訪問リハビリ」で頑張る・・・。

☆テレビ観戦:9日〜12日プロ野球(
巨人 阪神 広島 中日 DeNA /
ソフトバンク オリックス 日本ハム ロッテ 西武 楽天)、10日「甲子園高校野球」県予選開催☆12日「名古屋・大相撲夏場所」初日。

百井さん死去 男性世界最高齢112歳 世界最高齢の男性、ギネス世界記録に認定のさいたま市中央区の百井盛さんが5日、慢性腎不全で都内の病院で死去。112歳。福島県南相馬市出身。 百井さんは1903(明治36)年2月5日生まれ。2013年7月に新潟県三条市の五十嵐譲吉さんが111歳で亡くなり、国内の最高齢男性に、14年6月にはポーランド出身の111歳男性が米国で死去し、同年8月20日には英国のギネス・ワールド・レコーズ社が、男性の世界最高齢に認定。
家族らによると、百井さんは24年に東京大学農学部卒。高校で農芸化学の教諭になった。福島県立は縄工業高校(48年創立)では、諸代行長。50年頃、当時の与野町に転居、与野高校第5代校長に就任。同校の町立から県立への移行に尽力した。
厚労省は同日、百井さんの死去に伴い、名古屋市守山区に住む112歳の小出保太郎さんが国内最高齢男性になったと明らかにした。県高齢者福祉課によると、県内最高齢は坂戸市に住む111歳の島田タ子さん。県内最高齢男性は、さいたま市内の108歳男性と成った。