ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/03/18 10:38:00|その他
大坂なおみ BNPパリバOP初V大手!決勝明日(㏪)ダリア カサトキナ戦
☆大坂なおみ圧巻 またまた大金星で決勝進出!世界1位にストレート完勝 女子シングルス準決勝で世界ランキング44位の大坂なおみ(20=日清食品)は、同1位のシモナ・ハレプ(26=ルーマニア)に6―3、6―0のストレートで完勝。4大大会に次ぐカテゴリーの今大会で決勝進出を決め、ツアー初Vへ王手をかけた。大坂にとっては、1月の全豪オープン4回戦で敗れ、これまで3戦全敗の強敵との再戦。第1セット、大坂は第1ゲームをキープして迎えた第2ゲームでいきなりブレークに成功。直後にハレプがブレークバックしたが、第8ゲームで再び大坂がブレーク。そのまま6?3で、このセットをものにした。 第2セットも勢いそのままに大坂が第1ゲームをブレーク。第2ゲームは接戦にもつれ込んだが、粘り強くキープに成功。サーブの不調に苦しむハレプを攻め、第3ゲーム、第5ゲームと3連続ブレークし、リードを広げた。そのまま1ゲームも落とさずに6‐0で勝負を決めた。今大会は年間4大会ある「プレミア・マンダトリー」と呼ばれるカテゴリーで、4大大会に次ぐ格付けになっている。特に今大会は4大大会同様に優勝まで7試合を勝ち抜く必要がある。決勝戦は11日 ダリアカサトライナ「21ロシア」と!。







2018/03/18 10:16:43|ビックニュース
平昌パラ日本9個目メダル!

平昌パラ:スキー距離男子10キロクラシカル 新田佳が金  平昌冬季パラリンピックは第9日の17日、ノルディックスキー距離男子10キロクラシカル立位で、新田佳浩(37)=日立ソリューションズ=が優勝し、2冠に輝いた2010年バンクーバー大会以来、2大会ぶりの金メダルを獲得した。 新田佳は今大会、スプリント・クラシカル銀に続くメダル。今大会の日本勢のメダルは9個(金3、銀3、銅3)になった。
 







2018/03/18 6:52:55|ティーブレーク
Jリーグがeスポーツに参入発表、優勝者はFIFA公式大会予選に出場 
Jリーグがeスポーツに参入発表、優勝者はFIFA公式大会予選に出場 9日、Jリーグは初の試みとなるeスポーツの大会「明治安田生命 eJ.LEAGUE」の開催を発表した。Jリーグ同様、タイトルパートナーは明治安田生命が務める。eスポーツはエレクトロニック・スポーツの略で、対戦型のゲームを「スポーツ」として欧米を中心に普及している。 今大会で使用されるゲームは、Jリーグのクラブが登録されている「EA SPORTS FIFA 18」(PS4)のFUTモードを使用。予選ラウンドと決勝ラウンドが行われ、優勝者にはFIFA(国際サッカー連盟)が主催する公式eスポーツ大会「FIFA eWorld Cup 2018」の世界予選への参加権が与えられる。 予選ラウンドは、3月30日から4月8日までオンライン上で実施。応募者はグループに分かれトーナメント戦を行い、予選ラウンド通過者に決勝ラウンドの出場権が与えられる。決勝ラウンドは5月4日に日本サッカーミュージアム内で行われ、予選ラウンドを通過した選手に、J1クラブ推薦選手を加えた選手でタイトルを争う。応募はJリーグ公式サイトで10日から募集を開始。参加費は無料で、FUTオンラインシーズンでディビジョン3以上に所属していることが参加資格となる。 Jリーグ主催による初のeスポーツ大会への注目度を物語るように、発表記者会見には60人以上の報道関係者が集った。
 
 







2018/03/17 19:52:19|ビックニュース
「最高の」新幹線車両「N700S」公開 JR東海 
「最高の」新幹線車両「N700S」公開 JR東海 公開された東海道新幹線の新型車両N700S=10日、浜松市、JR東海は10日、東海道新幹線の新型車両「N700S」の試験車両を同社浜松工場(浜松市)で報道機関向けに公開した。走行試験を経て、2020年度に導入される。N700Sは先頭車の角張った形状が特徴。車体側面のロゴに描いた金色の「S」には、「最高の(Supreme)新幹線車両」の意味を込めた 全席にコンセントを配備し、座席の座り心地も改善した。駅到着時に荷棚の照明が明るくなり、忘れ物に注意を促す。トイレの面積も10〜20%広くなった。モーターを70キロ軽くするなど、駆動システムは16両編成で11トン軽量化した。床下機器の小型化で、8両や12両など自由な編成が可能になり、海外などへも売り込む。







2018/03/17 19:48:22|フリートーク
ISS船長へ星出さん「笑顔のクルーでチームワーク!」
ISS船長へ星出さん「笑顔絶えないチームに」2020年から国際宇宙ステーション(ISS)に半年間滞在し、うち2か月間はISS船長も務める予定の宇宙飛行士星出彰彦さん(49)が6日、記者会見した。訓練先の米ヒューストンと宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)東京事務所を中継して行われ、星出さんは「船長として責任を持ちつつ、クルー(搭乗員)に任せたい。笑顔を絶やさないようなチームにしたい」と意気込みを語った。ISSの日本人船長は若田光一さん(54)以来、2人目の快挙となる。星出さんの滞在は20年5月頃からで、当初は科学実験やロボットアームの操作などを行い、後半に船長として各国の飛行士を指揮する予定だ。滞在期間中には東京五輪・パラリンピックが開かれるが、星出さんは無重力に近いISS内で「(水泳の)個人メドレーに挑戦したい」と笑顔を見せた。