ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/05/02 10:33:27|インターネット
色変化するバラ「アンネ・フランクの形見」開花!。
☆色変化するバラ「アンネ・フランクの形見」開花!。西宮市甲陽園西山町の「聖イエス会 アンネのバラの教会」で、ナチス・ドイツによるホロコーストの犠牲となったユダヤ人少女アンネ・フランク(1929〜45年)をしのぶバラが開花した。現在は四分咲きで、10日頃には見頃を迎えるという。アンネがバラ好きだったと伝わることから、ベルギーの園芸家が1955年に作出し、「アンネ・フランクの形見」と名付けられた品種。聖イエス会では、交流のあったアンネの父オットーさんから72年に平和のシンボルとして贈られ、接ぎ木で増やしたバラが各地で育てられている。阪急甲陽園駅が最寄りの同教会には50株が庭に植えられており、今年は4月19日に開花。2週間ほどでオレンジ、黄、ピンクと色が変化するのが特徴という。問い合わせは同教会(0798・74・5911)。







2018/05/02 6:58:59|歳時記(花鳥風月)
横浜港の氷川丸、実は今も現役…毎日点検・整備!。
☆横浜港の氷川丸、実は今も現役…毎日点検・整備 「とても丁寧に造られ、使われてきたから88年も長持ちした」と話す氷川丸船長の金谷さん 横浜港のシンボルとして知られる日本郵船の大型貨客船「氷川丸」が25日、建造から88年の「米寿」を迎える。1960年の引退後は山下公園前に係留されているが、今も法的には「船舶」に当たるため、船長らが点検・整備を毎日欠かさず続けている。88年も傷まずに元気でいられるなんて、やっぱり『奇跡の船』だよね」。全長163m、総トン数1万1622トンの威容を誇る船体を前に、15年前から船長を務める金谷範夫さん(67)は感慨深そうに話した。氷川丸は1930年4月25日に完成し、日米間の航路に就いた。戦時中は病院船として傷病者を運び、終戦後は引き揚げ船として戦地などから帰国する人々を乗せた。機雷に3度も接触しながら沈没を免れ、「奇跡の船」とも呼ばれた。







2018/05/01 10:00:11|歳時記(花鳥風月)
幻のブドウをサイダーに、生産量少ない「ちちぶ山ルビー」使用
☆幻のブドウをサイダーに、生産量少ない「ちちぶ山ルビー」使用 ぶどう園が開発、皆野の道の駅などで販売 秩父市黒谷の「やまねぶどう園」は、秩父地域のみで栽培されるブドウのオリジナル品種「ちちぶ山ルビー」を使った炭酸飲料「ちちぶ山ルビーサイダー」(200㎖入り)を開発し、今月から皆野町の道の駅みなのなどで税込み300円で販売を開始した。ちちぶ山ルビーは米国原産のピアレスに旧ソ連原産のリザマートを交配し、山梨県で生まれた品種。楕円(だえん)形をした実は種なしで、皮ごと食べられるのが特徴だが、生産量が少なく、「幻のブドウ」とも呼ばれる。毎年8月下旬ごろから販売され、甘く濃厚な味わいで、幅広い世代から人気を集めている。同園は1ヘクタールで20種類のブドウを栽培し、40アールで栽培するちちぶ山ルビーの生産量は最多。秩父のオリジナル品種の品質低下を防ぐため、実が割れたり、色が悪かったりした全体の1割は生食用としては販売しない。加工品でジュースやレーズンも手掛けるが、昨年は実が割れたブドウが多かったため、新たにサイダーを開発することになった。小鹿野町の戸田乳業に製造を依頼し、試作品を味見しながら試行錯誤を重ねた。ブドウはちちぶ山ルビーのみを使用しており、鮮やかなルビー色で、爽やかな味わいに仕上がった。幻のブドウの加工品は極めて少なく、土産品として人気を集めているという。同園を営む内田善之さん(66)は「ちちぶ山ルビーは販売期間が短いので、生で食べられない時期に、ぜひ味わってもらえれば」と話している。問い合わせは、同園(電話0494・23・5662)へ。







2018/05/01 6:39:12|新聞を読んで・・・。
米誌、影響力ある100人選出 銃規制主張の高校生ら!。
米誌、影響力ある100人選出 銃規制主張の高校生ら、安倍氏も 米誌タイムは19日、毎年恒例の「世界で最も影響力のある100人」を発表し、2月に銃乱射事件が起きた南部フロリダ州の高校の生徒で、銃規制強化を訴え続ける5人が選ばれた。日本からは安倍晋三首相とソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が入った。高校生5人についてはオバマ前大統領が紹介文を寄せ、生徒たちの訴えにより一部の小売店が銃を販売する顧客の年齢を引き上げるなど、成果を上げていると評価。「彼らは、米国はより良くなれると主張する力を持っている」とたたえた。安倍首相はトランプ大統領らとともに「指導者」部門で選ばれた。







2018/04/30 6:22:33|フリートーク
水に流せない! “女子トイレの行列”問題 高速道路SA!。
水に流せない! “女子トイレの行列”問題 高速道路SAでの女子トイレの行列(ネクスコ中日本提供) まもなく大型連休。行く先々の施設のトイレで、順番待ちの長蛇の列に悩まされたことのある女性は多いのではないだろうか。各地で公共トイレを清潔にするなど快適化を目指す動きが広がっているが、この“行列問題”はほとんど改善が見られない。大正大学人間学部准教授で、日本トイレ研究所の会員でもある岡山朋子さんに、女子トイレ行列を生む背景や問題点について解説してもらった。
◆“男女平等”が不平等に 先日、順番待ちの列ができていた女子トイレの前で、小さい女の子が我慢しきれなくなり、母親が列に割り込む形で「先に使わせてほしい」とお願いしたことをきっかけに論争がわき起こり、ツイッターでも議論になりました。
「子どもに優先させてあげるのが大人の優しさ」と思う人がいる一方、「過活動膀胱(ぼうこう)」などでいつも尿漏れを心配している大人の女性や、急な生理などで一刻も早くトイレに駆け込みたいという女性もいます。いずれも当事者にとっては非常に深刻な問題であり、簡単には譲れません。こうした深刻な「トイレ渋滞」の影響を受けるのは、ほとんどが女性です。公共施設などで女子トイレの前にだけ長蛇の列ができているのを、男性も見かけたことがあるでしょう。その原因は、実態にそぐわない「男女平等」にあります。公共トイレの多くが左右対称の作りで、男子トイレ、女子トイレが同じ面積で作られることが影響しているのです。
◆利用時間は男性の2.5倍 中日本高速道路(ネクスコ中日本)が2014年度に行った調査によると、男性が小便器を利用する時間が平均37.7秒であったのに対し、女性の個室トイレの平均利用時間は約93.1秒で、男性の約2.5倍の時間がかかっていました。女性のトイレは常に個室が必要で、男性より所作も多いからです。男女で同じ面積のトイレを作れば、すべて個室の女子トイレは、男子トイレよりも便器の数が少なくなることが多く、その上、1人当たりの利用時間が長いとなれば、女子側にだけ列ができるのは当然といえます。
面積が「男女平等」であっても、利便性の面では「平等」とはとても言えないのです。