ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/05/12 6:10:24|爺の提言/異見
「全国でもここだけ」3歩で回れる平地の3県境
「全国でもここだけ」3歩で回れる平地の3県境 河川や山ではなく、全国でも珍しい平地にある埼玉、栃木、群馬3県の「境界点」周辺を、埼玉県加須市など隣接する3市町が協力して整備した。あぜ道だった境界点までの道は舗装され、周辺に砂利を敷き詰めるなどしており、観光客の増加に期待を寄せている。境界点は、同市と栃木県栃木市、群馬県板倉町に接し、水田の中にある。元は渡良瀬川の流れに従って県境を決めていたが、川の改修工事で流れが変わり、境界点が陸地になったという。2016年、3市町が測量調査を実施して境界点を確定させ、目印のプレートを設置していた。今回の整備では、3市町が合同で境界点のある土地を地権者から買収。境界点周辺に砂利を敷き詰め、雑草が生えたり雨でぬかるんだりしないようにした。また、境界点に向かう通路を土からアスファルトに整備し、周辺の6か所に案内看板を新設。以前からあった7か所の看板にも3県境までの距離を表示し、分かりやすくした。加須市北川辺総合支所の担当者は「利便性が高くなったので、ぜひ多くの人に来てほしい」としている。
同支所によると、3都府県の境界点は全国に40か所以上存在しているが、「歩いて3歩で回れる境界点はここだけ」という。







2018/05/11 20:28:52|インターネット
5月11日大谷3勝目&5号レポート!。
☆大谷翔平 5/11現.@投手5試合.防御率4.10 3勝01敗.26奪三振、A打者:24試合.打率354数65・23安打・本塁打5・打点16・三振15・四球5・死球0、Bチーム37試合:23勝.14敗。※大谷 豪快5号弾を自画自賛「いい本塁打」 投打に活躍続き「修正する楽しみある」エンゼルスの大谷翔平投手(23)は10日インズ戦に「5番・DH」で5試合ぶりのスタメン出場し、7試合ぶりの5号ソロを含む4打数2安打2打点の大活躍で勝利に貢献した。チームは7―4で勝利し、2連勝。







2018/05/11 6:48:01|新聞を読んで・・・。
エアレスタイヤ パンクなしタイヤの実用化着々!。
エアレスタイヤ パンクなしタイヤの実用化着々 17年の東京モーターショーでもエアレスタイヤが目立った。タイヤメーカーが取り組みを加速させるのが、エアレスタイヤだ。特殊形状の樹脂製スポークで車体を支え、空気を入れずパンクの心配がない。乗り心地の改善という課題があり、実用化には至っていないが、未来のタイヤとして期待大だ。東洋ゴム工業は「ノアイア」のブランド名で17年9月に製品発表を行い、軽自動車に装着し試乗会も実施した。ただ、発売時期は未定だ。同社以外の各社は自動車以外のニッチ分野での開発を進める。仏ミシュランは農業機械用タイヤ、住友ゴム工業はゴルフ場で使うカート用で準備を進める。







2018/05/11 6:35:31|歳時記(花鳥風月)
【豊洲問題】小池百合子都知事、千客万来施設業者に陳謝!。

【豊洲問題】小池百合子都知事、千客万来施設業者に陳謝 業者側「信頼関係ゼロ」と交渉進展なし 築地市場(東京都中央区)の移転先の豊洲市場(江東区)で観光拠点「千客万来施設」の着工の見通しが立たない問題で、小池百合子知事は1日、事業者の「万葉倶楽部」(神奈川県)を訪れ、同社幹部と面会。「食のテーマパーク」を一案としてあげた自身の築地再開発構想で千客万来の事業を阻害するような誤解を与えたとして小池氏は同社側に「申し訳ございません」と陳謝したという。一方、同社の高橋弘会長は、報道陣に「知事から謝罪の言葉はない」とした上で「信頼関係はゼロ」と批判するなど、協議は進展しなかった。同社は築地再開発構想で事業条件が一方的に変更されたとして小池氏に謝罪を求めていた。同社はこの日、都に、事業者決定時に比べ建設費が高騰したとして、安価に発注できる建設会社の斡旋を求めたほか、施設のテナント募集への助力も要求。小池氏は「行政としてできることとできないことがある」としており、都は同社の求めにどこまで応じることが可能か検討していく。







2018/05/11 6:30:23|インターネット
大谷翔平 <エンゼルス;17>5/10代打ヒット!
☆大谷翔平 5/10現.@投手:5試合.防御率4.43 3勝01敗.26奪三振、A打者:17試合.打率333・打数60・20安打・本塁打4・打点14・三振14・四球5・死球0、Bチーム36試合:22勝.14敗。※代打でも初安打 大谷の順調進化にエ軍主砲2人からの刺激 スーパースターから得るものは大きい 舞台は標高1600mの高地にあるクアーズフィールド。「マイルハイ」と呼ばれ、気圧が低いために打球がよく飛ぶ球場として知られる。とはいえ、試合前のフリー打撃で右翼スタンドの3階席まで飛ばす打者はメジャーでも珍しい。打撃練習中に150m近い当たりを放ち、スタンドのファンの度肝を抜いた大谷翔平のことだ。(日本時間10日)のロッキーズ戦は7₋0と大量リードした八回に代打で登場。3番手右腕ポンダースに対し、フルカウントから7球目の変化球を中前にはじき返した。代打ではメジャー初安打を放った。