ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/06/08 6:35:09|歳時記(花鳥風月)
横浜港にロープウェー、東京五輪までに開業!。 

横浜港にロープウェー、東京五輪までに開業 横浜市のJR桜木町駅前から、横浜赤レンガ倉庫のあるみなとみらい21新港地区を結ぶロープウェーの建設計画が、進められていることがわかった。 市と民間事業者は、2020年東京五輪・パラリンピックまでの開業を目指している。ロープウェーを計画するのは、同地区の遊園地「よこはまコスモワールド」を運営する泉陽興業(大阪市)。 同社によると、ロープウェーは全長約600メートルで、遊歩道沿いの水面に複数の支柱を建て、乗員10人前後のゴンドラを運行する計画だ。ゴンドラの高さは30〜40メートルを予定し、両端に乗降駅を新設する。







2018/06/07 10:36:35|インターネット
グアテマラ噴火、192人不明=死者73人に! 

★グアテマラ噴火、192人不明=死者73人に 中米グアテマラの首都グアテマラ市の南西約40キロに位置する活火山フエゴ山で3日発生した噴火で、災害当局は5日、死者は少なくとも73人に上り、192人が行方不明となっていることを明らかにした。犠牲者数はさらに増える可能性がある。火山活動はより活発化しており、救助活動にも支障が出ている。地元メディアやAFPによると、被災現場では救助当局が灰に埋もれた住民を捜索する作業を続けているが、火山が大量の灰や石を噴出しているため遅々として進んでいない。山の周辺にある町では、パニックになって逃げ出そうとする住民が次々と車に乗り込み、交通渋滞が発生した。災害当局者はAFPなど報道陣に「どれくらい多いか分からないが、最後の犠牲者を発見するまで(捜索活動を)続ける」と話した。一方、フエゴ山は5日午後2時10分(日本時間6日午前5時10分)ごろ、小規模な再噴火を起こした。時速60キロ、温度約700度の火砕流が発生。政府は付近の6集落に新たな避難指示を出すとともに、道路を封鎖した。 







2018/06/07 6:39:24|ヘルシーライフ
長年の論争に決着? 卵1日1個で病気リスク減 研究!。
☆長年の論争に決着? 卵1日1個で病気リスク減 研究!。 専門家らは長年、卵を食べると不健康なコレステロールの値が上がると警告してきた。しかし中国と英国の研究チームは22日、1日1個の卵の摂取が心臓病や脳卒中のリスクを減少させる可能性があるとの研究論文を発表した。ただ、外部の専門家には論文を過信し過ぎないよう注意を呼び掛けている人もいる。英医学誌「Heart」に掲載された論文によると、研究チームは30〜79歳の健康な成人50万人を対象に約9年にわたって調査した結果、「(卵を)消費しない人と比較し、毎日の卵の消費が心血管疾患リスクの低下と関連していた」と結論付けた。研究では調査対象を卵の消費割合でグループ分けし、比較。対象者の13%が毎日卵を食べると回答し、9%がめったに、もしくはまったく食べなと答えた。調査期間中、対象者の間で心血管疾患が約8万4000件発症し、およそ1万人が同病で死亡したが、卵を食べる人は出血性脳卒中になるリスクが26%低く、さらに毎日の卵の消費は心血管疾患と出血性脳卒中の死亡リスクがそれぞれ18%と28%低いことと関連していたことが分かったという。これらの結果を受け、論文では「適度な量の卵(1日1個まで)を食べることは心臓に関するリスクの低下と関連がある」と結論付けられている。しかし外部の専門家らは研究結果について、卵を食べることが本当に心血管疾患のリスクを下げるのかどうか証明できていないと疑問を呈している。英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(UCL)の栄養専門家トム・サンダース(Tom Sanders)氏は、「この研究の最大の欠点は定期的に卵を食べている人はそうでない人よりもずっと裕福であること」と指摘。サンダース氏はさらに「日本、オーストラリア、北米、欧州ではここ数十年、脳卒中の率は減少を続けている」「理由はわかっていないが、経済的に豊かになっていることが関係しているのかもしれない」と語った。また英エセックス大学(University of Essex)の心臓病専門家、ガビン・サンダーコック(Gavin Sandercock)氏は日々の食事には卵以外にもいろんな食材が使われていると強調し、「このような研究を根拠に卵を食べることは健康に良い(あるいは悪い)と指摘することはばかげている」と述べた。







2018/06/06 7:00:42|新聞を読んで・・・。
QRコード統一、現金使わず決済…3メガ銀本腰 スマホで!。

☆QRコード統一、現金使わず決済…3メガ銀本腰 スマホで口座から即時に引き落として買い物ができる、みずほFGのアプリ(22日、千代田区で)3メガバンクが、現金を使わずにモノやサービスなどを購入できるキャッシュレス決済の普及に取り組んでいる。スマートフォンを使ったキャッシュレス決済などに使われ始めた「QRコード」の規格を統一することで合意した。現金を扱うコストを抑えるとともに、利便性を高める狙いがある。◆19年度開始目指す QRコードの規格を、「BankPay」(仮称)に統一する。アプリと銀行口座を連動させて、QRコードを読みこむだけで支払いが完了する仕組みだ。2019年度の運用開始を目指す。合意の背景には、日本の低調なキャッシュレス決済への危機感がある。








2018/06/05 6:10:10|ビックニュース
藤井七段昇格!最年少15歳9カ月、61年ぶりひふみん超えた !
☆藤井七段昇格!最年少15歳9カ月、61年ぶりひふみん超えた 高校生プロ棋士の藤井聡太六段(15)が㏱、大阪市の関西将棋会館で指された竜王戦ランキング戦5組準決勝で船江恒平六段(31)と対戦し、72手で勝利。規定を満たし、加藤一二三・九段(78)の17歳3カ月を61年ぶりに大きく更新する史上最年少の15歳9カ月、デビューから最速の9カ月1年7カ月で七段に昇段した。「ここまで早いペースで昇段できるとは思っていなかった。目の前の一局一局に全力で打ち込んできたのが結果に表れた」。2月1日の五段昇段から朝日杯オープン戦に優勝してわずか16日間で六段となり、その90日後には早くも今年3度目の昇段。その道のりを振り返りながら、藤井は高校生らしい屈託のない笑顔を見せた。過去3戦全敗だった“苦手”とする井上慶太九段一門の棋士との対決ということも加わり、報道陣50人以上が殺到したが「そういったところは意識してもしょうがない」。平常心で臨み、中盤に苦戦したものの、隙のない攻めで押し切った。中学生でプロになった5人の中でも、デビューから2年8カ月で最速だった加藤を上回る1年7カ月で到達した高み。かつて「神武以来の天才」と最大級の褒め言葉で脚光を浴びた加藤から遅れること61年。現代に現れた新星は、歴代最多29連勝を含む数々の偉業で棋界を席巻したが、高校生になってからも5連勝と勢いは止まらない。これで石田直裕五段(29)と対局する同組決勝(6月5日)で勝てば、憧れの羽生善治竜王(47)への挑戦権を争う決勝トーナメントに進出できるが「次戦が非常に大事な一局」。例年9〜10月に5番勝負が行われる王座戦でも挑戦者決定トーナメント準々決勝に進んでおり、タイトル獲得への期待も確実に膨らむ。「少しでも上に行けるよう頑張りたい」と意欲を隠さなかった。師匠の杉本昌隆七段(49)と同じ段位に肩を並べ、「そう言われても実感が湧かない」と苦笑い。その上で「段位だけでも並べたことは感慨深いが、これからさらに実績を積み重ねることが大事」とも。来年5月1日には皇位継承に合わせた新しい元号も始まる。その新元号が付いた「○○の天才」と呼ばれる土台づくりが着々と進んでいる▼羽生善治竜王 2月の六段昇段から3カ月余りで七段昇段を達成されてそのスピードに驚がくさせられています。将棋の内容も積極的な動きが特長で磨きがかかっていると思います。今後のさらなる活躍を期待します▼杉本昌隆七段(師匠)結果を出し続ける強い棋士に対して敬意を表します。弟子に自分と同じ段位に追いつかれることは、師匠として大きな喜び。複雑な気持ちなどみじんもありません▼佐藤康光九段(日本将棋連盟会長)まだ年の初めは四段だったことを考えると、過去に例を見ないスピードでただ驚くばかりです。内容も申し分なく見事の一言に尽きます。   ☆藤井七段昇格!最年少15歳9カ月、61年ぶりひふみん超えた 高校生プロ棋士の藤井聡太六段(15)が18日、大阪市の関西将棋会館で指された竜王戦ランキング戦5組準決勝で船江恒平六段(31)と対戦し、72手で勝利。規定を満たし、加藤一二三・九段(78)の17歳3カ月を61年ぶりに大きく更新する史上最年少の15歳9カ月、デビューから最速の1年7カ月で七段に昇段した。「ここまで早いペースで昇段できるとは思っていなかった。目の前の一局一局に全力で打ち込んできたのが結果に表れた」。2月1日の五段昇段から朝日杯オープン戦に優勝してわずか16日間で六段となり、その90日後には早くも今年3度目の昇段。その道のりを振り返りながら、藤井は高校生らしい屈託のない笑顔を見せた。過去3戦全敗だった“苦手”とする井上慶太九段一門の棋士との対決ということも加わり、報道陣50人以上が殺到したが「そういったところは意識してもしょうがない」。平常心で臨み、中盤に苦戦したものの、隙のない攻めで押し切った。中学生でプロになった5人の中でも、デビューから2年8カ月で最速だった加藤を上回る1年7カ月で到達した高み。かつて「神武以来の天才」と最大級の褒め言葉で脚光を浴びた加藤から遅れること61年。現代に現れた新星は、歴代最多29連勝を含む数々の偉業で棋界を席巻したが、高校生になってからも5連勝と勢いは止まらない。これで石田直裕五段(29)と対局する同組決勝(6月5日)で勝てば、憧れの羽生善治竜王(47)への挑戦権を争う決勝トーナメントに進出できるが「次戦が非常に大事な一局」。例年9〜10月に5番勝負が行われる王座戦でも挑戦者決定トーナメント準々決勝に進んでおり、タイトル獲得への期待も確実に膨らむ。「少しでも上に行けるよう頑張りたい」と意欲を隠さなかった。師匠の杉本昌隆七段(49)と同じ段位に肩を並べ、「そう言われても実感が湧かない」と苦笑い。その上で「段位だけでも並べたことは感慨深いが、これからさらに実績を積み重ねることが大事」とも。来年5月1日には皇位継承に合わせた新しい元号も始まる。その新元号が付いた「○○の天才」と呼ばれる土台づくりが着々と進んでいる。 ▼羽生善治竜王 2月の六段昇段から3カ月余りで七段昇段を達成されてそのスピードに驚がくさせられています。将棋の内容も積極的な動きが特長で磨きがかかっていると思います。今後のさらなる活躍を期待します。 ▼杉本昌隆七段(師匠)結果を出し続ける強い棋士に対して敬意を表します。弟子に自分と同じ段位に追いつかれることは、師匠として大きな喜び。複雑な気持ちなどみじんもありません ▼佐藤康光九段(日本将棋連盟会長)まだ年の初めは四段だったことを考えると、過去に例を見ないスピードでただ驚くばかりです。内容も申し分なく見事の一言に尽きます。