ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/06/24 6:24:12|勿体無い・・・。
オリンピックの跡地の無残な運命!。
★オリンピックが夢の跡、廃墟と化した世界の五輪開催地 4年に1度、世界を熱狂させるスポーツの祭典であるオリンピック。大イベントなだけに、その開催国は巨費を投じ、国の威信をかけてインフラ整備や施設建設に力を注ぐ。かつて開催地として盛り上がりを見せた場所のうち、今では施設が放置されて荒廃している例や、街ごとゴーストタウンのようになってしまった場所を写真ギャラリーでご紹介。@ベルリンオリンピック(1936年夏季)Aコルチナ・ダンペッツォオリンピック(1956年冬季)Bモントリオールオリンピック(1976年夏季)Cソチオリンピック(2014年冬季)Dサラエボオリンピック(1984年冬季)➅バルセロナオリンピック(1992年夏季)Fアテネオリンピック(2004年夏季)Gトリノオリンピック(2006年冬季)H北京オリンピック(2008年夏季)Iリオデジャネイロオリンピック(2016年夏季)







2018/06/23 18:03:43|歳時記(花鳥風月)
100回目の夏いよいよ 北海道と沖縄で地方大会が開幕!。
100回目の夏いよいよ 北海道と沖縄で地方大会が開幕 「甲子園」を追い求める夏の熱戦が大きな節目――。第100回を迎えた全国高校野球選手権記念大会(日本高校野球連盟、朝日新聞社主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は23日、全国のトップを切って南北北海道と沖縄で地方大会が始まった。第1回大会は1915年、前身の全国中等学校優勝野球大会として10代表が出場して開かれた。戦争による中断をはさんで回を重ねること100年余り。今回は北海道、東京のほか埼玉、千葉、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡が2代表制になり、7月末には史上最多の56代表が出そろう。 沖縄大会の開会式で整列する選手たち=6月23日、梅雨が明けた沖縄は、沖縄市のコザしんきんスタジアムで開会式。北部農林の岸本宗太主将が100回目を踏まえ、「新たな時代の先駆者として、力の限り戦い抜くことを誓います」などと選手宣誓をした。開幕戦では、マウンドに安仁屋宗八さん(野球解説者)に石嶺和彦さん(社会人野球エナジック監督)が立って始球式。安仁屋さんは米統治下にあった1962年、県勢で初めて南九州大会を勝ち抜き、甲子園に出た沖縄(現沖縄尚学)の投手。石嶺さんは豊見城時代、捕手で4季連続甲子園出場を果たした。沖縄球史に名を刻む2人は全国の地方大会を九つのボールが巡るイベント「始球式リレー」の先陣を切った。この日は沖縄戦の犠牲者を悼む「慰霊の日」にあたり、スコアボードの日章旗も半旗。正午に会場の3球場の選手らは黙?(もくとう)をした。南北北海道は4地区が開幕。北北海道の十勝地区は帯広市の帯広の森野球場で開会式があった。5校連合を含む19チームが澄み渡った青空のもと、行進。芽室(めむろ)の真鍋響都主将が「第100回を迎える節目の年、いま、この場所にたてることを誇りに思います。可能性がある限り、挑戦し続け、平成最後の年、長く記憶に残る大会にすることを誓います」と宣誓した。 全国選手権は8月5日〜17日間(準々決勝翌日の休養日を含む)、阪神甲子園球場で開かれる。







2018/06/23 6:58:01|暮らしと健康
「がん死」増、日本の悲劇 早期発見で95%治せる病気なのに…
「がん死」が増加する日本の悲劇 早期発見できれば95%治せる病気なのに… 治療法の選択次第で、その後の人生の過ごし方は大きく異なってくる(写真:mits/PIXTA)世の中には、実に多種多様な「健康書」が氾濫している。しかし医者によって言っていることも大きく違い、何を信じたらいいのかわからない。「人生100年」時代、本当に信頼できて、誰でもお金を掛けずに毎日できる簡単な健康習慣とは、いったいどのようなものなのか。4月26日、東洋経済オンラインのメルマガでもおなじみのムーギー・キム氏の渾身の著作『最強の健康法―世界レベルの名医の本音を全部まとめてみた』(SBクリエイティブ)が、『ベスト・パフォーマンス編』と『病気にならない最先端科学編』の2冊セットで刊行された。本書は日本を代表する50名に上る名医・健康専門家による直接解説を、東大医学部で教鞭をとる中川恵一氏、順天堂大で教鞭をとる堀江重郎氏が二重三重にその正確性をチェックしたうえで制作されている。東洋経済オンラインでは同書を元に、多くの名医たちが実践しているおカネの掛からない確かな健康法を紹介していく。最終回は、最善のがん治療法を解説する。病気は予防するに越したことはない。それはがんも同様である。がんとは、遺伝子が傷つき、突然変異を起こした細胞が、とめどなく増殖し、臓器を侵食し、毒素を血中や全身にばらまく病気である。発がんリスクを高める要因とは? B型・C型肝炎ウイルスなどへの感染も、発がんリスクを高めるという。東京大学医学部附属病院放射線科准教授・中川恵一氏はこう解説する。「B型・C型肝炎ウイルスが肝臓がん、ヒトパピローマウイルスが子宮頸がん、ヘリコバクターピロリ菌が胃がん、というようにウイルスや細菌などの持続的な感染によって、慢性的な炎症が起こり、細胞の遺伝子が損傷しやすい臓器環境が生じることでも、がんは発生します」ワクチンなどによる感染予防や、治療による感染体の駆除が行われる。持続感染は症状がないことも多いため、感染の有無を知っておくことも非常に重要である。「がんは、早期発見できれば95%治せる病気です。日本は先進国で唯一、がん死が増えている国。アメリカに比べると1.6倍もの割合で人々ががんで亡くなっていますが、これは両国の『がんリテラシー』の違いがもたらす結果とも考えられます」 なぜ中川氏が「早期発見、早期治療、標準治療の選択、そのためのリテラシーが大事」と力説するのか。それは効果のあやしい代替・民間医療に走るがん患者が多いからだという。 がんの「標準治療」とは、手術、抗がん剤、放射線などの科学的根拠のある治療法のことを指す。対する「代替治療」は、これ以外のすべてのがん治療のことである。







2018/06/22 6:15:22|ビックニュース
新型ICBM、近く配備か=大陸間弾道ミサイル[東風41」!。
新型ICBM、近く配備か=トランプ政権威嚇― 中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。東風41の最大射程は1万2000キロ以上で北米全域に届くと推定。移動式の多弾頭型で従来のICBMよりも迎撃が困難とされる。東風41配備に向けた動きは、米国との通商摩擦が激化する中、トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑もありそうだ。 米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は今月5日、10回目の東風41の発射実験が5月27日に中国内陸部で行われたと報じた。これを受け、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「(10回目の実験ならば)実戦配備は近い」という軍事専門家の見解を伝えた。東風41は固体燃料を使い、最大で10発の弾頭を搭載可能と推定される。命中精度は従来型よりも大幅に向上し、中国の軍事専門家は「誤差100メートル」と分析。「中国軍の最も破壊力のある核ミサイル」(ワシントン・フリー・ビーコン)と評される。 北米を射程に入れる中国軍のICBMとしては「東風5B」や「東風31A」などがある。しかし、東風5Bの燃料は液体で発射台が固定式のため事前に探知されやすい。東風31Aは移動式だが、搭載弾頭は3発程度にとどまるとみられている。 東風41の発射実験には、米国に外交的な圧力をかける意図がうかがえる。10回目の実験が行われたとされる日は、ロス米商務長官が貿易協議のため北京入りする6日前だった。また、昨年11月にトランプ大統領が訪中した際も2日前に東風41の発射実験が行われたという。 







2018/06/21 7:37:50|歳時記(花鳥風月)
7メートルのニシキヘビの体内から女性の遺体!。
7メートルのニシキヘビの体内から女性の遺体 インドネシア 体長約15メートルのニシキヘビ。インドネシア・中ジャワ州ケンダルの動物園でインドネシアで、体長7メートルのニシキヘビが捕獲され、体内から女性の遺体が発見された。警察が16日、発表した。女性は畑仕事をしている間に行方不明になっていた。【写真】インドネシアで男性をのみ込んでいたニシキヘビ(2017年)スラウェシ島沖のミュナ(Muna)島ペルシアパンラウェラ村で14日夜、ワ・チバさん(54)が畑から戻らなかったことから、親族を含む約100人の村民らは捜索を開始した。15日になって膨れ上がったニシキヘビが発見され、村民らがヘビを捕獲して腹の部分を切り開いたところ、中からワ・チバさんの遺体が見つかった。地元の警察署長は、「住民らはニシキヘビが女性を丸のみしたのではないかと考え、ヘビを殺した」、「ヘビの腹が切り開かれると、中から遺体が見つかった」と話した。インドネシアやフィリピンに生息するニシキヘビの多くは、体長6メートル以上にまで成長する。人をのみ込むのはまれだが、昨年3月にはスラウェシ島の別の村で、農業従事者1人がニシキヘビに襲われて死亡している。