≪小江戸川越のぶらり散歩(写心紀行)≫

私は小江戸川越市街地の北のはずれで生まれ, 以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
 
2020/08/14 10:41:00|その他
「日常のささやかな幸せ」
医者の流儀という「本」がある。
豊かな国ニッポンで生活している我々は「〜でよかった」という言葉をあまり口に出して言わない。しかし、日常的に些細なことで不満を漏らしている。
不平不満を漏らす前に、「よかった」と思う感覚を取り戻そう。
* 三度の食事が出来てよかった。
* 夜安心して眠ることができてよかった
* 電気・ガス・水道が使えてよかった
* 電車やバスが使えてよかった
こんな当たり前のことだが、世界中には貧困の真っただ中の人たちがいる。
この人たちから見れば、平和な日本、ここに暮らす我々は、不平など言えないということである。
あらためて「〜でよかった」と思うようにしよう。
*この暑い日々「クーラーの中で」快適に暮らせてよかった。
*夜も「クーラーを使えて」よかった。

※ 写真は、この暑さの中、露店でペン画を売っている人がいます。
  熱中症にかからなければいいがと心配している。
  







2020/08/12 18:32:17|その他
死んでなお誰がために・・・・・
寿命に尽きた昆虫でさえ、死んでなお蟻の餌になって・・・・・。







2020/08/11 11:11:05|その他
蟻、「蜂の骸に群がる」







2020/08/11 7:20:34|その他
雨蛙「ぴょんと飛び小枝をつかむあまがえる」







2020/08/10 8:07:32|その他
蟷螂(かまきり)の口は鋭い
カマキリを捕まえ顔をよく見てみようとしました。カマキリが指をかんでいます。