≪小江戸川越のぶらり散歩(写心紀行)≫
私は小江戸川越市街地の北のはずれで生まれ, 以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
プロフィール
■ID
miyabi-kawagoe
■自己紹介
私は川越市内の写真撮影を生きがいにしています。小江戸川越市街地の北のはずれで生まれて以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
■趣味
健康のためカメラを持って散歩していますと、そのご褒美か、写真のネタが舞い込んでくれろことを、期待して散歩しています。お目にかかったら声をかけてください。
■アクセス数
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2020/08/19 14:40:01|
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埼玉Lionsファンのため「マスク作成してみました」
販売用ではありません。あくまで自分と家族用です。参考にしてください。
以前は、マスクをして銀行やコンビニに入ると警戒されました。特に黒いマスクやヘルメットなど着用して入るなどはタブーとなっていました。
今は、コロナ禍の影響で街歩きの人もほとんどマスクをしています。これからも当分コロナ禍は治まる様子はありません。
これからはマスクがファッションとなってくるでしょう。特に女性のマスクのファッション性が広がると思います。
昨日テレビで、スマイルマスクを作った店のニュースが出ていました。これはマスクに笑顔の口をプリントしてあり、着用するとみんな笑顔になっていました。
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2020/08/18 12:42:49|
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小さなことを積み重ねる大切さ
イチロー選手が2013年、日本通算4000本安打を達成した、その瞬間、観客は総立ちになり、仲間はベンチから飛び出し、一塁上のイチローを祝福した。試合はしばし中断、球場全体が大きな感動に包まれた。
イチローは「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただ一つの道だ」と以前言っていたという。
この信念が、イチロー選手を大きく羽ばたかせたのでしょう。
※ 写真は雑誌に掲載されたもので、智光山にて撮影。
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2020/08/17 10:25:11|
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川越市内寸景「このような光景はいつ帰ってくるのか」
写真は、以前撮影したもの。この夏暑い日が続いています。
先人のことわざに「花の咲かない冬だって、樹々は根っこを伸ばしている。やがて花の咲く春を待って・・・」という言葉を思い出しました。
コロナ禍の今、表に出るのは控えめにして思うような撮影はできていない。だから、いまこそ、いままでできなかった勉強・研究をして、やがて撮影できる日が来たときのために、自分の根っこを太く丈夫にしておきたいと日々言い聞かせています」
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2020/08/16 13:54:05|
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川越の街散歩「暑い最中見かけた女性」
川越の街にも、最近観光客が戻ってきている。近所のかき氷やさんの店先には、大勢の若者が塊をつくっている。
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2020/08/15 10:40:00|
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コンテスト入賞写真「笑顔」
年をとると、「まだできる」「もう止そう」という「まだともう」のせめぎあいが起こる。
駅について、急げばまだ間に合うと思うと、ついこの間までは階段を二段とびに駆け上がり、駆け下りたりしていたのだが、今ではすこっし急げばまだ間に合うと思っても、「急いでつまずいて、けがなどしては馬鹿々々しい」「次の電車で行こう」とおもいつつ、発車のベルが鳴ると、「まだ間に合う」「もう無理だ」というせめぎあいが起こる。
そのどちらにするか、一瞬の判断になるが、いまはほとんど「もう無理だあきらめろ」が勝ってしまう
。
※
写真は、コンテスト入賞写真「笑顔」です。
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