Kawagoe FC Middle Junior Soccer Team Blog

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2017/10/07 8:09:04|その他
親ばか&馬鹿親について
面白い記事がありました


★能力を値引くことで、子供の伸びるチャンスを妨げている

子供の遠足や修学旅行に心配だからとついていく行為は、子供の能力を値引いて見ています。


ひとりで出来ることや新しいことにチャレンジするとき「心配だから」「失敗するかもしれないから」と親が口や手を出すことは、子供が伸びようとする機会を奪っているのです。

そのことにより、本来育まれていく能力を親が阻んでいると言えるでしょう。


★また親の非常識な言動を身近に見て育つ子供は、やがて常識を欠く、利己的な大人へと成長する可能性が大きいと言えます。

他人への迷惑を省みない言動は、集団でも馴染みにくく孤立を感じることもあるでしょう。












2017/10/03 20:05:00|その他
10月1日の試合の意味すること
4種リーグの最終戦があった。強豪チームにすべて1点差の惜敗。
夏休み前にはなかったこと。。。。

FCミドル恒例の、夏休みまでの練習は小学生。夏休み以降の6年生は中学生(大人)として取り扱う(!) ようするに、自主性に任せること&リーダーシップ。

後半戦は【俺はうまいんだ】と誤解している選手は【負のスパイラル:底なし沼】へ、すべてが謙虚さが重要だ。


試合内容はよかった。全員が協力していた。夏休み中の試合はサボっていた選手が多かった!。今回の試合では【チャレンジ】していた。出来なくても・・・出来なくても・・・結果を恐れに・・・このことが成長のステップだ。











2017/09/14 21:17:48|その他
New Team Just Started!
今日から新しい6年生チームが始動した。チャレンジ性たっぷりのチームに変身したようだ。

4種リーグ戦から試合デビュー 週末は台風予報でもあるが。







2017/09/10 21:19:00|その他
5年生練習試合
坂戸FCさんから声がかかりました。毎回ありがとうございます。

○ FCミドル 3−0 三芳野
○ FCミドル 3−3 浅羽野
○ FCミドル 9−0 坂戸FC

★Yコーチの指示についてチャレンジしていた。

★6年生チームに上がっている選手は色々な指示を出していた。
例えば、ワンタッチパスが少しずつできるよう(チャレンジする)になっていた。

★チャレンジすることで上達は早いかも?

今週はKJSリーグ戦が再開(後半戦)される。チャレンジする場面はたくさんある。同時に心の成長も期待大。










2017/09/09 19:56:00|その他
やろうとしている選手とやろうとしていない選手の差は歴然!
その1:練習試合

できないながらもチャレンジしている選手はそのチャレンジしたプレーに自信がついてくる。

今日の6年生の試合では5年生3名がチャレンジしていた。ミスもあったが問題はない。チャレンジしているから。

6年生もチャレンジしていた選手もいたが。
あいかわらず指示の声がない。

自分で崖を登れなかった選手もいたようだ。。。。。自分で何事にもチャレンジしている選手は頂上までのぼれるはず。

途中で・・・があると難しが。

越生SSさん、イーグルファイターさん ありがとうございました。


その2:4年生中央ロータリー大会
本部横で見ていた。。。決めるべきとろこでシュートが入らなかった。あとは決定力のみ。

1勝して、18日は2位トーナメント戦へ・・・・