秩父札所巡礼ハイク 21番~23番 22番札所~24番札所間での巡礼古道はアスファルト舗装から巡礼古道が道幅の狭い山道に入りました、落ち葉を踏んで曲りくねった山道でした、生活道ではなく巡礼者達以外は誰も通る事の無い山道で、対向者が有れば体の向きを変え譲り合わねばすれ違えないほどの道幅しか有りません、一般のハイキングコ-スに比べれば手入れされていません、道標も少なく心細い道、道案内の先達に引率されないと安全には札所巡礼○○講が出来なかったでしょう、今回のハイキングは秩父鉄道、西武鉄道の共催で道案内の矢印が道の角々に吊り下げ、立ち木に縛り付けられたり、ハイキング道順マップの配布を受けての各個人の自由行動です。
山道の泥んこで大変難儀な巡礼ハイクでしたが、林間では小鳥の鳴き声も楽しみです”アオゲラ・ルリビタキ”も聞かれました、足元に咲く野草の花も目を和ませてくれます、天候に恵まれれば快適な巡礼道コ-スです是非再訪したい巡礼コースでした。 困難な山中行の写真を撮っていませんでした(失)
参考デ-タ- 画像 1 DSCN6975・JPG Nikon COOLPIX P5000 2008/05/11 10:58:25 JPEG (8-bit) FINE 画像サイズ: 3648 x 2736 カラー コンバータレンズ: なし 焦点距離: 7.5mm 露出モード: プログラムオート 測光モード: 中央部重点測光 1/327.4 秒 - F/4.8 露出補正: -0.3 EV 感度: ISO 100 ホワイトバランス: オート AFモード: AF-S 階調補正: オート シンクロモード: なし 電子ズーム倍率: 1.00 彩度調整: 0 輪郭強調: オート ノイズ除去: OFF |