ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2012/06/10 14:09:00|その他
四肢(手足)運動とリラックス!
 今朝は夏の日差しが強く、入梅2日目とは思えない、でも午後から雲が出てきた。

★我輩は在宅リハビリ(起床から就寝まで・常時妻の介護)を支障なく日課のメニュー消化できている。

 リハビリは休憩(リラックス)も大切です、お茶ブレーク時にはパソコン(WEB)も開き、購読紙の日曜版「数独・クロスワード」やcoca−cola park等も楽しんでいます。(身体障害者・四肢麻痺(右手指が使えず、左片手パソコンだが)でも、笑顔で過ごせて幸いです。”(^0^)/







2012/06/09 13:15:40|その他
サッカー高校総体予選、9日開幕

サッカーの高校総体予選は9日、48校が参加して開幕する。関東高校予選で優勝した武南、準優勝の正智深谷、同4強で新人大会覇者の西武台、2連覇を狙う浦和東の4校は3回戦から登場する上位シード。関東高校予選8強の大宮東、伊奈学園、花咲徳栄、越谷西は2回戦から臨むシードに入った。
 決勝は24日午後1時から埼玉スタジアム第2グラウンドで実施される。
 【試合会場】ア…埼玉工大、イ…西武台、ウ…浦和東、エ…伊奈学園、オ…大宮東、カ…浦和、キ…深谷一、ク…宮代、ケ…大宮南、コ…所沢中央、サ…浦和学院、シ…浦和南、ス…川口東、セ…昌平
 【開始時間】(1)10:30(2)12:30(3)14:30








2012/06/08 10:40:51|その他
国会は「若い人に、希望と夢を持たせる、未来像を画け」
「一体改革」民主党の、社保障と税制の改革、民自公3党修正協議を積極的に行え!。経済(産業)の成長戦略と税収増を図れ・・・。 デフレよりインフレ政策を!

★少子高齢化社会構造変化と出生率の右肩下がりは、初婚男30・7歳女29歳「初産30歳越す」

☆成長市場の攻略で巻き返しを、日本の製造業の直面している厳しい試練。競争力を回復する戦略の練り直しが急務だ。 政府の「ものづくり白書」によると、「技術で勝って、事業で負ける」、かっての「お家芸」だった製造業の再生の道を、官・学・産の知恵でさぐれ!。







2012/06/07 10:52:37|その他
彩の国の埼玉栄高校の快挙!
埼玉栄圧勝!33年連続全国/アマゴルフ (6/4 19:02)
<アマゴルフ:全国高校選手権埼玉予選>◇4日◇大宮GC(6855ヤード、パー72)◇参加=団体10校、個人162人

 男子の団体、個人で行われ、団体は埼玉栄が圧勝、第1回から皆勤の33年連続全国出場を決めた。個人も泉谷紘暉と満留一瑳の同校2年生同士が71で並んだが、プレーオフの結果、泉谷が連覇を果たした。全国大会は8月5〜11日、三重・白山ヴィレッジGCで行われる。

 埼玉栄が男女を通じて、全国で唯一の皆勤記録を33回に伸ばした。3人合計220ストロークで、2位の埼玉平成に23打差をつけた。個人戦でも上位を独占した。昨年は女子が22年ぶり2度目の全国制覇を果たした。一方、男子は13位に甘んじた。「あきらめない」が信条の橋本賢一監督の下、4年ぶり2度目の全国Vに燃えている。

提供:日刊スポーツ新聞社








2012/06/06 10:39:44|その他
一周忌に福島に帰れぬ遺骨が!
福島へ帰れぬ遺骨 避難先で死、一周忌
 原発事故で、加須市の旧県立騎西高校に避難中の昨年6月に亡くなった、福島県双葉町の男性(当時73歳)の一周忌法要が5月26日、富士見市の葬儀場でひっそりと営まれた。墓は警戒区域内にあるため、男性の遺骨は今も納骨されないままだ。「死んでも、本当の平穏は訪れない。残念、無念だ」。喪主を務めた川越市の弟(64)は、声を絞り出した。
 遺骨は弟が自宅で保管してきたが、近くさいたま市の預骨堂に移すという。各地の避難先で亡くなった双葉町民は、計119人。避難生活の長期化に伴い、遺骨の取り扱いで家族や親類が心を痛めるケースは、今後増えるとみられる。
 男性は早くに妻を亡くし、双葉町で一人暮らしをしていた。昨年3月の震災後、福島県楢葉町に住む親類らとともに同県いわき市に避難。翌月、双葉町民が集団避難する旧県立騎西高校に一人で移った。畳を敷いた体育館で寝起きし、弟が週末ごとに訪ねた。
 しかし、昨年5月末、体調を崩して救急車で加須市内の病院に運ばれた。そのまま入院したが、約1週間後に死亡。震災関連死と認定された。弟は「避難所生活がこたえたのだろうが、兄は最後まで町の人たちと暮らしたがっていた。原発事故さえなければ」と唇をかんだ。
 一周忌法要には、福島県内の仮設や借り上げ住宅に避難する同県楢葉、大熊、富岡町の親類ら11人が参列。男性方を檀家(だんか)に持つ、双葉町の妙勝寺副住職、瀬戸隆寿さん(36)が、自身の避難先のいわき市から駆けつけて、お経をあげた。
 「震災と原発事故に『神も仏もない』と思ったが、今は現実を受け入れようと『諸法実相』の言葉を心の中で唱え続けている」。瀬戸さんは参列者に苦しい胸の内を語った。
 瀬戸さんは「お世話になった檀家さんの役に立ちたい」と、避難先の宮城県や東京都にも出向く。古里に納められない遺骨について、瀬戸さんのもとには現在10件ほどの相談が寄せられているが、個別に保管するなどのアドバイスしかできないのが現状という。
 瀬戸さんは「墓を警戒区域の外に移すことも、損害賠償の指針に盛り込まれるべきだ。難しければ、せめて墓の土の一部を新しい墓に埋設して、魂も持ってきてあげたい」と話している。
(2012年6月3日 読売新聞)








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