ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2012/11/28 12:33:00|その他
列島は今秋一番の冷え込みを記録した!。

 昨日の瑞穂の里4Fリ・フレッシュセンターで、夕刻の富士山のシルエットが北風の強風ではっきり観られた、そんなに観られるチャンスは少ない、綺麗な雲一つ無い遠景だった。


今日は今シーズン一番の冷え込みを各地で寒中並みの最低気温を更新した。

★1、訪問マッサージ水・金週2日13:00〜20分が、これから始まる。 2、埼玉医大定期診断( 四肢(手足)痙縮(けいしゅく)緩和薬継続処方・特に異常無し)。 3、一人カラオケ(自宅のカラオケ)起立約12分程度・演歌4曲、大声を発し良い腹式呼吸のリハビリです。








2012/11/27 12:41:05|その他
今日は、秋晴に「イチ・ニイ・サンとストレッチ!」リハビリ日和

 昨日とうって変わって、今日は朝から青空が澄んで秋晴に恵まれた。
起床時からの日課のリハビリメニューも元気一杯行っている。
★今月も、1、通所(送迎バス)リハビリ週3日(13:30〜5時間)は今日と29日の2回 2、訪問マッサージ水・金週2日13:00〜20分明日と30日の2回、訪問リハビリ(6:20〜17:00)金・週1回も、30日の1回で終了。週末には12月(師走)です・・・。








2012/11/26 13:00:27|その他
ゆるキャラサミットに、約30万人の人出が!

ふっかちゃん5位 羽生・ゆるキャラさみっと閉幕 2日間で29万5千人












ゆるキャラグランプリで県勢トップの5位に入った深谷市のふっかちゃん。会場でも人気を集め、記念撮影する人が途絶えなかった=25日午後2時ごろ、羽生市三田ケ谷の羽生水郷公園
(左から)「勝手に観光協会賞」のぴあにしき、ゆるキャラグランプリ3位のぐんまちゃん、2位のちょるる、1位のバリィさん、昨年1位のくまモン、タウンページ君

 羽生市三田ケ谷の羽生水郷公園で行われた世界最大のゆるキャライベント「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」(同実行委員会主催)最終日の25日、「ゆるキャラグランプリ2012」の結果が発表された。1位は愛媛県今治市の「バリィさん」、2位は山口県の「ちょるる」、3位に群馬県の「ぐんまちゃん」が入った。県勢は、深谷市の「ふっかちゃん」が最上位の5位だった。開催2日間で約29万5千人が来場し、会場は笑顔であふれ大盛況だった。


 同グランプリはインターネットを使った人気投票で、今年は、昨年の349体を大きく上回る全国から865体のゆるキャラがエントリー。9月15日から今月16日までで投票総数650万票が集まった。1位のバリィさんは54万7284票を獲得した。


 表彰式には、同グランプリ名誉会長の歌手橋幸夫さん、ゆるキャラの言葉を広めたみうらじゅんさんとイラストレーターの安斎肇さんも駆け付けた。みうらさんと安斎さんは特別賞「勝手に観光協会賞」に飯能市の「ぴあにしき」を選んだ。担当者は「エントリーしていなかったので、選ばれてうれしい」と喜んだ。


 ふっかちゃんは15万8343票を集め、昨年の6位から一つ順位を上げた。深谷市企画課の飯野勇人課長は「選挙活動のように駅前で名刺を配り、市内の高校をあいさつで回った。グッズも市内で好評なので、来年はベスト3に入るよう市全体で盛り上げていきたい」と満足そうだった。ゆるきゃらサミットに








2012/11/25 13:31:18|その他
庭の木立ち(ヤマボウシ)も紅葉を・・・。

関東地方の平地も紅葉見物の見納めの日曜日です「絶好の秋晴で、青空のお出かけ日和」に恵まれた。.j


我輩は何時もの日曜の在宅リハビリ(妻の介除&介護、起床〜就寝)年中無休等に、元気で手足(四肢)の協調運動・全身持久力強化に「イチ・ニイ・サンとストレッチ!」です。

我が家の庭先の植木類も彩りが見受けられます。まもなく、霜が降り木枯らしが枝の葉を吹き飛ばしてしまいます。








2012/11/24 12:59:59|その他
高齢者は被害に遭う、合点が行かぬ、詐欺事件!

詐欺で4400万円被害 入間の75歳女性 長男装う男らに手渡す



 22日午前9時15分ごろ、入間市の無職女性(75)から「息子を装った男たちに現金4400万円をだまし取られた」と110番があった。


 狭山署によると、18日午後9時ごろ、女性方に男から「風邪をひいて病院に行ったら会社の書類や携帯の入ったバッグを置き忘れた」などと電話があり、新しい携帯電話の番号を伝えた。翌19日午前8時ごろ、同じ男から電話があり「なくしたかばんの中に会社の小切手が入っていた。このままでは首になる。2千万円用意できないか」と話した。


 都内在住の長男(50)と思い込んだ女性は同日午前11時ごろ、男に指定された東京都東久留米市の路上で、長男の同僚を名乗る男に現金2千万円を手渡した。


 さらに20と21の両日、同じ男から「ほかにも小切手が入っていた」と電話があり、女性は20日午前11時ごろ、新座市の路上で1650万円を、翌21日午前10時40分ごろには、東京都東村山市の路上で750万円をそれぞれ長男の同僚を名乗る男に手渡した。


 その後、携帯がつながらなくなったため不審に思った女性が22日午前、長男の会社に連絡してだまされたことが分かった。


 現金を取りに来た男は3回とも同じ人物で、20代で身長約170センチ、黒いスーツ姿だったという。同署は詐欺事件として調べている。








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