ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2013/04/06 13:26:03|その他
又、台風並みの春の嵐が列島を通過する!
 先人からの古い言葉だが、「春に3日天気無し」と言う諺を聞いていたが、まさに、昨今の空模様はその通りですねー!。               *今日は日本列島は西から春の嵐(場所によっては台風並みの暴風雨)に見舞われるとの注意報が出されている。気象予報士は、風雨前線通過時は、出来れば外出は控えたほうが無難ですと言っていた・・・。







2013/04/05 15:07:22|その他
浦学有り難う!、夏の大会に欲張って連覇を!
浦和学院が凱旋 センバツ優勝、母校で報告 全国制覇を果たし、大勢の人々に迎えられる浦和学院の選手たち=4日午後、さいたま市緑区の浦和学院高校  第85回選抜高校野球大会で初優勝し、埼玉県勢45年ぶりの快挙を達成した浦和学院は4日、済美(愛媛)を17―1で下した決勝から一夜明け、埼玉に帰郷し母校で優勝報告会を行った。日本一のチームの雄姿を見ようと集まった1千人以上の生徒、関係者の前で、森士(おさむ)監督、山根佑太主将は感謝の言葉を述べ、夏の甲子園で再び全国制覇することを誓った。  午後4時10分、一行を乗せたバスが学校に到着すると、校内は祝福ムードに包まれた。放送で校歌が流れる中、森監督を先頭に、優勝旗を持った山根主将ら選手が凱旋(がいせん)。清水勇人さいたま市長をはじめ駆け付けた近隣住民、教職員の出迎えに応え、喜び合った。その後、選手たちは新1年生約800人が待つ体育館に入り、報告会が始まった。  森監督は「ただいま戻りました」と第一声。「数多く全国に行ったが、やっと優勝旗を持ち返ることができた。これも応援していただいた方々のおかげ」と頭を下げた。山根主将は「皆さんの応援の力で優勝できた。この経験を生かして、夏の甲子園に戻って、日本一を目指し頑張りたい」と力を込めた。  決勝を現地で観戦した清水市長は「粘り強く頑張っていた姿は忘れられない。124万市民を代表してお礼を言いたい」とあいさつ。小沢友紀雄校長は「ぜひ甲子園の常連校から優勝を争う常連校になってほしい」と激励した。  熱烈な歓迎に選手も驚いた様子。主砲の高田涼太選手は「本当にびっくり」と目を丸くし、遊撃手の竹村春樹選手は「皆の温かい声援を肌で感じた」と話した。5番の木暮騎士選手は「やっと優勝の実感が湧いてきた」と喜んだ。  







2013/04/04 20:39:01|その他
元気な証拠「飯が旨い!」
3食殆んど、家食だが、おみさんの手料理が一番旨いグッド        ☆朝食はトースト&味噌汁、昼食は麺類(うどん・そば・スパゲッティ・お好み焼き等)、夕食はご飯に野菜・魚・肉のバリエーション、缶ビール(週に2-3回)と言うところが続く・・・。ビール







2013/04/03 16:03:33|その他
浦和学院がセンバツ初制覇!
野球 第85回選抜高校野球大会最終日は3日、甲子園球場で決勝を行い、浦和学院(埼玉)が17―1で済美(愛媛)を下し、春夏通じて初優勝を飾った。埼玉勢の優勝は第40回大会の大宮工以来、45年ぶり2度目。  浦和学院は二回に1点を先制されたが、五回に済美の好投手安楽に8長短打を浴びせて打者12人の猛攻で一挙7点を奪って逆転。八回にも6安打を集めて8点を加えた。先発の小島が8安打1失点で完投した。







2013/04/03 12:29:04|その他
桜名花散らしの雨風に日です!
例年より早い桜の開花で、あわててお花見の予定を変更した方もいらっしゃるのでは? 4月に入り、早くも葉桜となっている所もありますね。 すっかり春気分ですが、思いのほか朝晩冷えることもあります。 季節の変わり目、くれぐれもご自愛ください。ニコニコ                   ☆我輩は、「イチ・ニイ・サンとリハビリ!」 四肢(手足)痙縮(けいしゅく)ストレッチの在宅リハビリ(妻の介除&介護、起床〜就寝)年中無休・訪問マッサージ(週2日水金12:30=20分)で電気に過ごしています。グッド







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