ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2014/02/19 19:22:25|その他
大雪の影響に5日目「579世帯900人以上」孤立状態!。
秩父市の三峰地区に医薬品を運ぶ県の防災ヘリコプター=18日、秩父市大宮の道の駅ちちぶ臨時ヘリポート  14日から降り続いた大雪の影響は5日目となった18日も秩父地域を中心に続いている。県のまとめでは同日午後3時現在、道路の通行止めなどの影響で秩父、小鹿野、横瀬、皆野、長瀞、飯能、東秩父、越生の8市町村計579世帯が依然、孤立状態にある。救援活動には同日から自衛隊も参加。県や県警と連携しヘリコプターで食料や燃料を空輸した。県や対象市町はこの日も除雪作業に追われたが、積雪は深く、完全復旧の見通しは立っていない。 消防防災課のまとめによると、18日午後3時現在、県内で孤立状態にある集落は8市町村の25地区579世帯で、900人以上と見込まれる。市町村別では秩父市が4地区260世帯(460人)、小鹿野町は9地区88世帯(205人)、横瀬町は2地区46世帯(102人)、皆野町は2地区39世帯(80人)、長瀞町は2地区19世帯(42人)、飯能市は4地区120世帯(人数調査中)、東秩父村は1地区5世帯(18人)、越生町は1地区2世帯(2人)。 このうち、観測史上最高の98センチの積雪を記録した秩父市内の約180世帯が食料や燃料が足りない状況となり、県は17日夕、自衛隊に応援を要請。18日朝から県防災ヘリ1機と県警ヘリ2機、自衛隊ヘリ2機で食料(水で戻せるアルファ米66人の1週間分)や灯油400リットル、医薬品や飲料水などを三峰、中津川地区に空輸し、県警機動隊員らが各世帯に運んだ。 秩父市によると、市内の除雪状況は主要道路の国道140号と299号が2車線通れる状態に回復し、主要県道も1車線が通れる状態となったが、市道の除雪は約6割程度という。皆野町などでは集落が山間部のため、除雪が難航。同町総務課は「集落には高齢者が多いので早急に除雪に取り組む」としている。小鹿野町では雪崩の影響で両神地区での復旧作業が遅れているという。長瀞町の長瀞地区の孤立は解消された。 国道や県道などの幹線道路の除雪は進んでいるものの、集落につながる市町道は場所によって積雪量や道幅が異なるため除雪が難航しているもようだ。県によると、新潟県との防災協定に基づき、同県所有の大型除雪機が19日にも応援に駆け付ける見通し。県は県建設業協会にも除雪作業の応援を要請した。 県は18日までに秩父、飯能、横瀬、皆野、長瀞、小鹿野、神川の7市町を災害救助法の適用市町村に決定した。







2014/02/18 18:00:08|その他
雪の被害は孤立、事故、崩壊、暮らしを脅かした!。

事故、孤立、立ち往生…秩父地域に大きな被害

 大雪の影響で秩父地域では、雪かきをしていた男性1人が死亡、住家が孤立、車両がトンネルで立ち往生するなど大きな被害が出た。

 県警災害対策課によると、秩父市横瀬町では15日午後3時半ごろ、「雪かきをしている父の姿が見えない」と110番があった。県警機動隊の隊員10人が駆け付けたが、16日午後5時20分ごろ、女性の父親で78歳になる男性の死亡が確認された。男性が雪かきのため屋外に出ていたところ、突然、ドスンという大きな音がしたため、女性が外を見ると、父親の姿が見えなくなったという。

 16日、県道中津川三峰停車場線では仏石山トンネル、出合トンネルに車8台17人が立ち往生する事態に。秩父市大滝の大陽寺では、雪の影響で周囲との往来が閉ざされ、宿坊を訪れていた男女8人と住職ら計10人が寺内に孤立した。

 県警は、航空隊ヘリ2機を投入し、山岳救助隊や機動隊特別救護班を動員した。大陽寺や県道で立ち往生し車内に閉じ込められていた救難者らをヘリで吊り上げるなど救出。17日午後2時45分までに救助を完了した。

 国道140号では、黒文字橋、大滝付近の2カ所で車15台29人が立ち往生となったが、17日未明まで行われた除雪作業により、全車両が自走で避難した。

 








2014/02/17 20:09:00|その他
在宅リハビリと通所リハビリで体調の維持を・・・。
 在宅リハビリ(起床6:00から就寝21:00まで・妻の介護:年中無休)手足のセルフトレニング(筋トレ・ストレッチ・マシントレ等)とラップしての通所リハビリ(月・木)週2回は瑞穂の里・4Fパワースティションで2:30〜5:30のプログラムメニューがある。
 ※理学療法士による個別セラピーの実施&四肢のストレッチ・筋トレが「手足の協調運動&全身の持久力強化」・・・。
 







2014/02/16 19:14:00|その他
我は屋内リハビリ、かみさんは外の雪かき・・・。
 今朝は良い天気に目覚め、在宅自主リハ(セルフストレッチ&筋トレ)起床時のベッド上での寝位:足上げ、尻上げ、首上げ等で運動開始・次にベッドに腰掛けての座位:立ち上がり、スクワット、踵上げ、爪先」上げ・更に床に下りて立位の室内歩行。階段降り、リビング(朝食)へ、
 日中は在宅自主リハ(四肢のセルフストレッチ&マシントレ、屋内歩行、Yピング等)を終日実施。

 ※かみさんは、朝から合間をぬって、今日も昨日に続き「2週続きの雪かき」に奮闘!、腕と腰の筋肉痛が心配だねー・・・。

 ※TVはソチ2014オリンピックのライブ&ビデオの一色を楽しむ、 お茶タイムには購読紙の日曜版数毒やクロスワードも毎週日曜の頭のリハビリだ・・・。







2014/02/15 20:44:00|その他
気象庁も「昨日の大雪予報は出来なかったのか?」
2週連続の大雪 「南岸低気圧」3月にかけて多発の可能性も ]
 ← 南岸低気圧によって大雪になるイメージ 東京都心で45年ぶりに27センチの積雪になるなど記録的な大雪となった8日から9日の雪が残る場所もある中、14日は関東や近畿など西日本から東日本の広い範囲で再び大雪となった。今回も大雪をもたらせたのは前回と同じ「南岸低気圧」。気象庁によると、3月にかけて低気圧の発生はさらに増える可能性があり、今後も雪に注意が必要だという。  南岸低気圧は冬から春にかけて本州の南海上を北東へ進む。発達しながら関東付近を通過し北からの寒気を引き込んで太平洋側に雪を降らせる。前回だけでなく、昨年1月14日の大雪も南岸低気圧が原因だった。







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