ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/02/07 7:47:52|新聞を読んで・・・。
ヨルダン「イスラム国」壊滅へ「容赦ない攻撃」開始!・・・。
 ★ 写真や絵図柄はクリックで拡大されます!・・・。
ヨルダンのアブドラ国王は、「イスラム国」がヨルダン軍パイロットのムアズ・カサースベ氏(26)を殺害したとするビデオ映像を投稿したことを受け、治安当局幹部と今後の対応を協議した。 国営テレビによると、国王は「我々の信仰、価値観、原則を守るため、(イスラム国の)拠点に容赦ない攻撃を実施するだろう」と述べ、米国主導の「有志連合」の一員として、イスラム国掃討の空爆を強化していく方針を示した。
 モマニ情報相は「有志連合参加国との間で、イスラム国を弱体化させ、最終的に壊滅させるための方策の拡大を協議している」と語った。また、「ヨルダンは軍、治安機関による作戦を拡大していく」と述べ、ヨルダン単独としても攻撃力の強化を図る考えを明らかに
 ニコニコあと少しで冬が過ぎます、もう一踏ん張りです、歌の文句のように「音符北風寒い朝も心とつで暖かくなる!」、クマムシ「あったかいんだから〜。」のフレーズと共に、家暖かくして過ごしましょう・・・。
 我は、在宅リハビリ(起床5:30から就寝22:00まで・妻の介護:年中無休)と通所・訪問リハビリ、訪問看護の日課メニューを!・・・。グッド







2015/02/06 7:28:12|新聞を読んで・・・。
ピケティ氏「若い人たち優遇の政策を」!・・・。
 
 来日中の、格差の拡大を論じた著書で知られるフランスの経済学者、トマ・ピケティ氏が、日本でも格差拡大を抑えるために、累進課税を強化するなど、若い人たちを優遇するような政策をとるべきだという考えを示しました。
トマ・ピケティ氏が書いた「21世紀の資本」は、20か国以上の納税記録などの膨大なデータを分析して資本主義の下で格差が拡大したことを実証しようとしたもので、世界で100万部以上が売れたとされています。
 昨日、関東地方は雪降雪で大騒ぎしていた、絶えずテレビテレビも中継していた。ほんの少しの積雪に、雪国の人が見たら苦笑するだろう?。
 ★連日の痛ましい事故が起きている、4日は台湾で31人死亡、15人怪我人、12人行方不明の「58人乗り旅客機」墜落事 故があった、5日には和歌山で小五男児刺され死亡事件が発生した、犯人は今だ逃亡中・・・。泣き







2015/02/05 7:30:06|怒り心頭・・・。
人間にはこんな恐ろしい殺戮が成されて映像を公開できるのか?

イスラム国人質事件の映像で上記の写真とは別に「後藤さんとヨルダン操縦士の殺害直後の映像」をインターネットで見たが、この世のものとは思いたくない!・・・。我輩は大ショックを受けた!、こんなに恐ろしい映像は生まれてこの方初めてである。<殺害現場映像はここにアップしない!>
★米大統領「邪悪で野蛮」、安倍首相「言語道断」は、「非道、卑劣極まりないテロ行為に強い怒りを覚える。許しがたい暴挙であり、断固非難する。」述べた。
 







2015/02/04 7:51:27|医食同源・・・。
節分が過ぎ「今日は立春」されど真冬日だ・・・。
朝は日出6:39で」早くなった、日の入りも17:11に延びた。でも立春とは名ばかり、外は厳しい寒さが続く、屋内に射し込む陽光には「春を感じる暖かさだ」・・・。明日は関東にも降雪予報がでている、「三寒四温を織り成しながら」春の花(梅〜桜)が観られる季節へ一歩一歩時は流れる!・・・。
★我は毎日、「イチ!ニイ!サン!と声え出して」「手足の協調運動&全身の持久力強化」に余念が無い!・・・。
「映像を無線で送る」監視カメラ東京五輪で活用へ
             三菱電機が開発した移動可能な監視カメラ
 三菱電機は、監視カメラの映像を無線で送る技術を開発したと発表した。
 配線工事が不要で、カメラを設置するだけで複数の映像を確認できる。2020年の東京五輪・パラリンピックでの活用を想定し、16年度の事業化を目指す。
 監視カメラは移動可能なスタンドの先に付いており、無線装置やバッテリーを搭載している。撮影した映像を別のカメラの無線装置を経由して送信するリレー方式を採用した。映像はタブレット端末などで見ることができる。
 一般的な監視カメラは、回線などの工事が必要で、短期間のイベントでは費用と工期が課題となっていた。新技術を使えば、費用は約8分の1で済むという。
 
 







2015/02/03 7:53:36|ティーブレーク
クマムシ「あったかいんだから〜。」只今ブレーク!・・・。

(お笑いコンビ)クマムシ「あったかいんだから〜。」が嫌なニュースに拉がれた心に、ホットなフレーズ!が善い・・・。
 ★ネタは「アイドルソング漫才」と称して、「もしも女の子に生まれ変わったら」などのテーマ で歌ネタを披露し、その中で様々な温かく感じるものを長谷川が「あったかいんだから〜」 と歌い、佐藤がそれに突っ込むというスタイルのものなどがある。

2010年4月、二人ともワタナベコメディスクールに12期生として入学。同年クマムシ結成[1]。最初は二人ともピン芸人志望だったが、ワタナベコメディスクールの講師に勧められてコンビを組んだ[5]。翌2011年3月同スクール卒業後、同スクールの2次審査を経て、ワタナベエンターテイメント所属が決まる 元々はコント師を目指し、かつては長谷川が「おにぎり丸司」(おにぎりまるつかさ)と言うキャラクターに扮して自作のヴィジュアル系ソングを披露するなどのネタのコントをしていたなどのこともあった[7]。しかし事務所ライブでの評価がいまいちだったことや[8]、予算などの都合でコントは断念し、漫才スタイルに転向した。そして、作家に「とにかく好きなネタをやってみたらいい」などとアドバイスされたことで、長谷川が子供の頃から歌が好きだったこと、佐藤も英文をメロディを付けながら勉強していたほど音楽好きだったことから、歌ネタを始めることとなった。