
春がそこまで〃来た、日差しの角度や風向きも、冬から春へ変わり目に・・・、季節は野山や街にも彩を見せてくれる、又3月は巣立ち(別れ)のドキュメントもある!・・・。
☆<時の過ぎるのが早いか遅いか、それに気づくこともないような時期に、人はとりわけて幸いである>
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今朝は

曇天の今にも

雨か?に目覚めた、気温差が「折れ線グラフ」の様に激しい日々が繰り返される・・・。
☆今月も皆勤で在宅・通所・訪問リハビリのプログラムにトライ!・・・。
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「羽田〜都心 新航路!」 2020年へ「おもてなし」日本橋に「直通」
★ここはパリかロンドンか?…都が描く水上交通網(水上バス活性化)
東京湾を航行する民間業者の旅客船。都は運河なども再整備して旅客船などを活用したい。
都は2020」年五輪・パラリンピックに向けて、水上交通網の見直しを。羽田空港と都心を結ぶ航路。レインボーブリッジをくぐり、都心の高層ビル群を眺めながら直接、銀座エリアや日本橋などに乗り入れる、渋滞やラッシュとは無縁。都が思い描くのは、水上バスが行き交うパリのセーヌ川やロンドンのテムズ川のイメージで、外国人観光客にアピール。
着目は、「東京の新たな観光資源になる」と。「空港から混雑した首都高速を使わないでぱっと日本橋などの都心に来られるようになれば、船の方が便利」と。旅客船を運航する民間業者も期待を寄せる。羽田沖を通る航路は、離着陸する飛行機の真下を通るため迫力も満点。船会社は「外国からのお客様にも喜んでもらえる」と。