ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2015/06/26 7:26:59|フリートーク
「ミライ」上回る最長750キロ…ホンダFCV!
車 ホンダが開発中の燃料電池車(FCV)について、最長走行距離が約750キロ・メートルと、トヨタ自動車のFCV「MIRAI(ミライ)」を約100キロ・メートル上回る見通しになった。 2016年3月に発売し、価格はミライの約720万円とほぼ同じ水準に設定する予定だ。市販車の投入でホンダがトヨタと本格的な競争に挑むことで、FCVの普及に弾みがつきそうだ。 FCVは走行中に二酸化炭素(CO2)を出さないので、「究極のエコカー」と言われる。空気中の酸素と、燃料の水素を反応させて発電し、モーターを回す仕組みだ。 ホンダはFCVの試作車を14年11月に発表し、700キロ・メートル以上の走行距離を目指すとしていた。電池の性能アップや車体を軽くすることなどで、走行距離を伸ばすメドが立ったという。ホンダの市販FCVは5人乗りの予定だ。矢印左下星







2015/06/25 7:33:59|ティーブレーク
なでしこ2−1オランダに勝つ…豪対戦へ!
 サッカー サッカーの女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会の決勝トーナメント1回戦、日本代表(なでしこジャパン)−オランダ戦は日本時間24日、バンクーバーで行われた。 有吉(日テレ)と阪口(同)のゴールで日本が2−1で勝ち、8強入りを果たした。日本時間28日早朝の準々決勝で、豪州と対戦する。 日本は10分、大儀見(ウォルフスブルク)のシュートがバーをたたいた跳ね返りを、最後は有吉が右足でゴール左隅に突き刺し、先制した。 後半、やや押されるシーンが増えた。それでも、ピンチを防いだ後の78分、細かくパスをつなぎ、阪口が左足でゴールを決めた。試合終了間際、1点を返されたが、そのまま逃げ切った。 日本の先発メンバーは、次の通り。66分に大野(INAC神戸)に代え、岩渕(バイエルン・ミュンヘン)を投入。80分には、澤(INAC神戸)を川澄(同)に代えて起用した。 ▽GK 海堀(INAC神戸) ▽DF 有吉(日テレ)、岩清水(日テレ)、熊谷(リヨン)、鮫島(INAC神戸) ▽MF 阪口(日テレ)、宇津木(モンペリエ)、川澄(INAC神戸)、宮間(岡山湯郷) ▽FW 大野(INAC神戸)、大儀見(ウォルフスブルク)ハート







2015/06/24 7:24:26|歳時記(花鳥風月)
アイガモに餅米作りお任せ小児童ら30羽放鳥!

ハート 鴻巣市小谷の市立小谷小学校(渡辺勝徳校長、児童数139人)の5、6年生34人が22日、餅米を育てている同市明用の水田(10アール)にアイガモ30羽を放鳥した。 同校は15年ほど前から、アイガモに水田の草や虫を食べてもらうことで農薬を使わない餅米作りをしている。 水田に入ったアイガモはすぐに集団で動き回り、忙しく草や虫をついばんでいた。 生後1カ月ほどの小さいアイガモに児童は大喜び。藤井絢加(あやか)さん(6年)は「かわいい。いつ見ても癒やされる」と話した。餅米は10月に収穫され、11月の小谷小まつりで餅つきをする。カルガモすくすく19羽。 矢印左下
星 所沢・西埼玉中央病院の池でヒナ次々誕生 所沢市若狭の国立病院機構・西埼玉中央病院(成宮学院長)の池で、カルガモの赤ちゃんが次々と生まれ、元気に育っている=写真。 母ガモの後について泳いだり、池の石に上って遊ぶなど、愛くるしい姿が患者や家族、病院職員らを和ませている。 カルガモは約20年前から飛来するようになった。地元のボランティアが天敵のカラスから守るためのネットを張って保護、管理しており、水生昆虫や水草のほか、パンなどのエサも与えている。 今年は例年より約1カ月早く、5月上旬に12羽のヒナが誕生。カラスに襲われてしまったヒナもいるが、5月31日と6月6日にも生まれ、現在19羽のヒナがすくすくと成長している。同病院関係者は「今年はヒナがたくさん誕生し、患者さんらの人気者になっている。このまま順調に育ってほしい」と話している。 母ガモと赤ちゃんたちは、いずれは同病院近くの貯水池に引っ越しする予定という。







2015/06/23 7:26:49|歳時記(花鳥風月)
夏至に涼呼ぶ白い葉…ハンゲショウが見頃!

ハート 京都市東山区、建仁寺の塔頭(たっちゅう)・両足(りょうそく)院で、初夏に葉が緑から白く変わるハンゲショウが見頃を迎えている。 夏至を迎えた22日も、一服の涼を求めて訪れた参拝者らを楽しませた。 ハンゲショウはドクダミ科の多年草。夏至から11日目頃の半夏生(はんげしょう)(今年は7月2日)の時期に葉の色が変わることや、化粧のおしろいにちなんで名前がついたとされる。両足院では庭園の池の周囲に約800株が植えられ、7月9日まで庭園を特別公開している。県内初の牛乳販売 熊谷で回顧展 熊谷図書館は、明治初期に県内で初めて牛乳の生産・販売を始めた地元企業「くじらい乳業」の回顧展を。牛乳を飲む習慣がまだ根付いていなかった時代、1頭の乳牛から道を切り開いた県乳業の開祖を紹介している。9月6日まで。矢印左下
星 くじらい乳業は初代の鯨井治助が明治8(1875)年に創業した。砂糖や塩を販売していた鯨井家は養蚕業の隆盛を受け、輸出用に蚕卵紙の製造を始めるが、保管していた横浜港の倉庫が火事で全焼。その残務処理中、治助は牛乳を飲む外国人を目撃し、栄養価と将来性に着目した。横浜の牧畜家から大金をはたいて1頭の乳牛を購入、熊谷に連れ帰った。 しかし当時の日本には「牛乳を飲むと角が生えて牛になる」という風聞がまん延しており、販路はなかなか広がらなかった。そこで治助は牛乳の普及を図り、無料配達を導入。困難に見舞われながらも事業を拡大し、明治20(1887)年、同市宮前町に大牧場を築き上げた。 展示品は、明治から昭和にかけて使われた乳業の道具が中心。牛乳の殺菌に使っていた木製の箱や枠、販売用の荷車とそこに乗せる簡易冷蔵庫、さまざまな牛乳瓶、当時の販売風景を収めた写真など約45点の資料を紹介している。同館は「近代の熊谷はくじらい乳業をはじめ、業界の先駆者を数多く輩出した。偉大な先人たちの足跡から、歴史の息吹を感じてもらえれば」と話している。 問い合わせは、同館(048・525・4551)へ。グッド







2015/06/22 7:24:34|早寝早起き
菓子屋横丁火災 5人死傷、全焼5棟!

★  21日午後0時10分ごろ、川越市元町2丁目の菓子店「室岡製菓」から出火、木造モルタル2階建て店舗を全焼したほか、火は西隣の美容室、南側の民家などに延焼した(浜野友久さん提供)密集する店舗や住宅など5棟を全焼し5人が死傷したほか、2棟が半焼、4棟が壁を焦がすなど、計11棟を焼いた。          同製菓の室岡登三男さん(90)が全身にやけどを負い死亡した。 近所の男性(75)が両腕やけどで病院にばれたほか、男性(48)が顔にやけど、70代の女性と男性(65)が喉の痛みを訴えるなど計4人が軽傷を負った。
 菓子屋横丁は、あめや芋菓子など、素朴で昔懐かしい味をそろえた駄菓子屋などが20軒ほど並び、年間660万人近くの観光客が訪れる川越の中でも指折りの人気スポット。ダウン

  NEW 静止衛星から見える範囲の観測に従来は約30分を要したが、ひまわり8号では10分毎 の観測が可能となる。これと並行して、特定の領域を高頻度に観測することができ、日本 周辺なら2.5分毎の観測が可能である。 ☆画像水平分解能も従来に比べて2倍に向上させている。天気予報に威力を発揮して、災害対策らに・・・。矢印左下