ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/04/24 9:38:15|歳時記(花鳥風月)
県内最大級の藤棚から降り注ぐ花房=樹齢約140年!「江南の藤」が
☆県内最大級の藤棚から降り注ぐ花房=熊谷市板井の大島敬治さん方 熊谷市板井の行政書士大島敬治さん(69)方で、樹齢約140年の「江南の藤」が見頃を迎えている。1本の木から枝を張った県内最大級(525u)のフジ棚からは、淡紫色の花房が降り注ぎ、周囲は甘い香りに包まれている。フジ棚は一般開放され、市内外から観賞者が訪れている。このフジは大島さんが約40年前、旧両神村(現小鹿野町)の親類宅から自宅に移植したもので横35m、縦15m。一般に「ノダナガフジ」と呼ばれる品種で、色合いの良さと甘い香り、約1・5メートルまで垂れ下がる長い花房が特徴という。地元の主婦らと保存会を結成し、2012年に県生物多様性保全活動団体に登録されている。保存会会長の大島さんは「見頃は4月下旬から5月中旬頃まで。ゴールデンウイーク期間中は最高になると思われます。ぜひ、多くの方に見て楽しんでいただきたい」と話している。桶川市から訪れた手塚久男さん(77)とユリ子さん(75)夫妻は、「インターネットで調べて初めて来た。個人の自宅で、これだけの規模のフジを管理しているとは驚き」と感動した様子。深谷市の萩原悦夫さん(69」)は「毎年見に来ているが、とてもきれいで楽しい」と笑顔を見せた。公開は午前8時から午後5時まで。見学料は300円(中学生以下無料)。5月4日午前10時から「江南の藤祭り」を開催。フジを背に重忠太鼓保存会の演奏のほか、詩吟や詩舞、大正琴の演奏などが行われる。問い合わせは、大島さん(電話048・536・5455)へ。







2018/04/24 6:34:48|怒り心頭・・・。
スーツケース、ポイ捨て帰国相次ぐ…対応に苦慮置き去り!。
★スーツケース、ポイ捨て帰国相次ぐ…対応に苦慮置き去りにされたスーツケース(13日、大阪府田尻町の関西空港警察署で) 国内の主要空港の国際線ターミナルビルで、スーツケースの放置が相次いでいる。多くは外国人観光客が帰国する際、日本で購入した新しいスーツケースに土産物などの荷物を移し替え、不要になった古い方を捨てているとみられる。2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、訪日外国人の増加が見込まれる中、空港や警察は対応に頭を悩ませている。◆年200個以上 国際線で年間1550万人の外国人旅客が利用する成田空港(千葉県)。昨年1年間に主に国際線出発ロビーに放置されたスーツケースは約250個に上る。落とし物(遺失物)として地元の千葉県警成田国際空港署に届けられ、3か月のスーツケース、ポイ捨て帰国相次ぐ…対応に苦慮置き去り保管期間を過ぎれば廃棄されるが、持ち主が現れることはほとんどない。







2018/04/23 10:20:00|インターネット
大谷翔平 <エンゼルス;17>4/23れぽーと!
☆大谷翔平 <エンゼルス;17>4/23現※ 3試合:防御率3.60 2勝01敗、13試合:打率324・打数37・12安打・本塁打3・打点11・得点5・三振12・四球3・四球0、チーム21試合14勝7敗/勝率667(アメリカン・リーグ)
【MLB】大谷翔平、技あり2戦連続安打 メジャー初4番に「予想はしていなかった」チェンジアップに対応して右手一本で右前に運ぶ「もうちょっと早い段階で出ていれば」 エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の本拠地ジャイアンツ戦に「4番・DH」で先発出場し、4打数1安打だった。メジャー初4番で6回に技ありのヒット。同一シーズンで3試合以上先発登板している選手が4番で出場したのは、メジャー史上16度目&13人目、57年ぶりの“偉業”となったが、本人は4番起用について「予想はあまりしてなかったです」と話した。エンゼルスは2-4で敗れ、2カード連続負け越しとなった
 







2018/04/22 10:35:48|その他
岩渕真奈がMVP「チームメートがいてこその賞」なでしこ、2大会2年連続2度目の優勝を遂げた。
 
岩渕真奈がMVP「チームメートがいてこその賞」なでしこジャパンが決勝でオーストラリアを1−0で破り、2大会連続2度目の優勝を遂げた。後半39分に途中出場のFW横山久美(24)が決勝点を奪った。2大会連続2度目の優勝を果たし記念撮影するなでしこジャパン(AP) 大会MVPにはFW岩渕真奈(25)が選ばれた。全5試合にDF熊谷紗希(27)と共にフル出場し、2得点を挙げてチームをけん引した。岩渕は「優勝あってこその賞ですし、チームメートがいてこその賞だと思います。チームメートに感謝したい」と話した。 5試合戦い抜けたことについては「選手である以上は試合に出続けるというのが一番ベスト。使ってもらっている以上は結果で応えないといけないポジションなので、もっともっと点がとれるように成長しないといけない」と課題も口にした。大会全体を通してのチームの成長には手応えを感じており「チームが少しずつ成長できた大会だった。その結果、優勝がついてきて素直に今はうれしく思います。この大会をスタートラインとして、個人としてもチームとしてももう1つ上のレベルにいけるように。まだワールドカップまで1年あるので、しっかり頑張りたいと思います」と気を引き締めていた。







2018/04/22 6:28:30|新聞を読んで・・・。
外国人、観光地でドローン…自治体が対応に苦慮!。
外国人、観光地でドローン…自治体が対応に苦慮 観光地で小型無人機「ドローン」を飛ばす外国人が相次いで見つかり、自治体が対応に追われている。国内では人が集まる場所で許可なく飛行させることを禁止しているが、知らずに飛ばすケースが目立っているため、外国語の看板設置や職員の巡回などで注意喚起している。ドローンは免許制度がないものの、200グラム以上の機体については航空法で人が密集している場所や夜間などの無許可飛行が禁止されている。桜の名所として知られる青森県弘前市の弘前公園では、21日から始まる「弘前さくらまつり」の期間中、市職員らが巡回し、ドローンの飛行を見つけた場合、注意することにしている。昨年の期間中に城の外濠そとぼりの上空を飛行させて桜を撮影している外国人がいたことから警戒を強めている。