ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(診療・療法)ライフ」。
 
2018/06/16 15:32:00|新聞を読んで・・・。
「FIFA2018W杯」ROSSIA  23カ国の激突戦!。

「FIFA2018W杯」ROSSIA  
        23カ国の激突戦!。

☆ JAPAN−グループH  侍ブルージャパンファイト 6/19(火) 21:00 コロンビア0−0日本 6/24(日) 24:00 日本0−0セネガル 6/28(木) 23:00 日本0−0ポーランド    ※ 日時:日本時間







2018/06/16 6:32:14|歳時記(花鳥風月)
さいたま国際芸術祭、20年春の日程決まる 3月14日から
さいたま国際芸術祭、20年春の日程決まる 3月14日から65日間を予定、ロゴデザインも発表 公開されたさいたま国際芸術祭2020ロゴ(実行委員会提供)2020年春にさいたま市内で行われる「さいたま国際芸術祭」実行委員会の第3回総会が1日、同市浦和区の浦和コミュニティセンターで行われ、会期、会場など、開催計画案が審議、承認された。開催計画案では、会期は同年3月14日から5月17日までの65日間を予定、会場は19年5月に新庁舎に移転が予定されている旧大宮区役所、旧大宮図書館ほか大宮盆栽美術館、鉄道博物館を含む大宮駅周辺を主エリアとする。その他、さいたま芸術劇場、県立近代美術館、うらわ美術館、市文化センター、新たに開館する岩槻人形博物館も会場となることが予定されている。 また、ロゴデザインも発表され、国際芸術祭のテーマ「花」を渡り飛ぶ「チョウ」をイメージしたマークを中央に配し、さいたまが、芸術と生活が一つになった「アート・サイト」に見えるよう、英文では「ART Sightama」と愛称がつけられた。あいさつした実行委員会会長の清水勇人市長は「遠山昇司ディレクターのもと、開催計画の策定作業が行われ、全市を挙げて取り組むという機運が高まりつつあることを心強く思う」と期待を寄せた。







2018/06/15 6:33:33|ヘルシーライフ
2020年東京からコンドーム等も「愛を世界」に配信 !。
☆2020年東京からコンドーム愛を世界に配信 五輪・パラリンピック選手村でのコンドーム大量配布は今や有名になった。16年リオデジャネイロ大会では過去最多の45万個を配布。20年東京大会では新種目により選手数も増えたため、リオを上回る可能性がある。「ものづくりニッポン」の精神は同業界にも息づき、良質な世界最薄「0・01ミリ」を誕生させた。エイズ・性感染症防止を念頭に置く欧米人は「丈夫さ」を好むため必ずしも「薄さ」を求めないが、業界は日本製が両者を兼ねていることを、世界へ発信する五輪にしたいと考えている。※日本製、優れもの「聖吸水ポリマーアイテム」新製品も業界がPR作戦展開!。◇世界のアスリートに好評「セーティーサポートの「ショーツなしのタンポン」ならあらゆる競技必須!。◇赤ちゃん用オムツ・生理(外装:パット・内装:タンポン)用品・介護リハビリパンツ等も・・・。







2018/06/14 10:40:33|暮らしと健康
空き家解体 自己処理で安く 富山国際大川本教授検証
化石発見の長崎「恐竜のまち」に…博物館建設へ 8100万年前の長崎市のイメージ図(市教育委員会提供)長崎市で化石が発掘されたハドロサウルス類のイメージ図(市教委提供)長崎市が「恐竜」を新たな観光資源として活用する計画を進めている。 同市南部の海岸では、国内初となる肉食恐竜ティラノサウルス科の大型種などの化石が相次いで見つかっており、国内外の専門家も注目する。市は2021年に恐竜をテーマにした博物館を建設する予定だ。空き家解体 自己処理で安く 富山国際大川本教授検証 費用6分の1 空き家の解体で出た木材を加工する富山国際大の学生=富山市八尾町桐谷地区  中山間地などで放置され深刻化している空き家の問題を解消しようと、富山国際大現代社会学部の川本聖一教授らのグループが、実際の空き家の解体工事を通し費用を抑える方法を研究した。資材やごみを自己処理することで、解体費用を約6分の1にまで減らせることが分かった。一方で川本教授は「費用の削減には地域の協力や自治体による支援が不可欠」と主張している。(社会部・村田美七海) 川本教授が空き家の調査を始めたのは3年前。現代社会学部環境デザイン専攻の学生が富山市八尾町桐谷地区で行った、自然環境や現地の文化などを学ぶフィールドワークに同行したことがきっかけだった。同地区の空き家の多さを目の当たりにし調査したところ、住宅の約58%が実質的に空き家になっていた。 翌年のアンケート調査では、空き家所有者の多くが高齢などの理由から市街地へ転居しており、使わなくなった空き家の解体に多大な費用をかけられないという事情があることが判明した。金銭的要因から空き家が放置されている状況に「なんとか安く解体する方法はないか」と考え、実際に解体検証を行い具体的な費用を算出しようと決めた。 昨年3月、所有者から提供を受け、木造2階建ての空き家を解体した。工事費の見積もりは約150万円だったが、住宅内の生活ごみを事前に処理し、解体で出る瓦、木材、木くずなども自己処理ることで、費用は約25万円となり、6分の1程度に抑えられることが分かった。資材は学生ら約40人が現場で焼却したり、まきにして活用したりした。 「所有者だけで処理するのは難しい。周辺住民の協力や、大学などの機関が関わっていくことが大事」と川本教授。自治体の金銭的な支援も不可欠だと指摘する。「空き家は日本の資産。利活用するべきだが、中山間地では難しいケースもある。環境や景観のために使わないものは解体しなければならない」。調査結果を周知させ、解体の促進につなげたい考えだ。■県内自治体対策急ぐ近年、空き家問題は深刻化している。北日本新聞社が行ったアンケート調査では、県内15市町村が把握している空き家は昨年4月時点で1万6316戸に上る。 今冬には大雪の影響で、県内の空き家が壊れる被害が相次いだ。南砺市は今年2月、屋根に積もった雪の重みで一部が壊れて傾いた空き家の解体作業を行った。高岡市でも同月、4棟の空き家で屋根や瓦の崩れが確認された。各市町村は空き家対策計画をまとめるなど、対策を急いでいる。







2018/06/13 10:36:36|インターネット
化石発見の長崎「恐竜のまち」に…博物館建設へ

化石発見の長崎「恐竜のまち」に…博物館建設へ 8100万年前の長崎市のイメージ図(市教育委員会提供)長崎市で化石が発掘されたハドロサウルス類のイメージ図(市教委提供)長崎市が「恐竜」を新たな観光資源として活用する計画を進めている。 同市南部の海岸では、国内初となる肉食恐竜ティラノサウルス科の大型種などの化石が相次いで見つかっており、国内外の専門家も注目する。市は2021年に恐竜をテーマにした博物館を建設する予定だ。 恐竜の化石は、遺骸が運ばれて蓄積しやすい海や川などの地層で発見されることが多い。市南部の海岸には約8100万年前(白亜紀後期)に川だった地層が露出して発掘しやすい条件だったため、福井県立大恐竜学研究所の宮田和周かずのり准教授(49)が2000年頃から調査を開始。大型の草食恐竜ハドロサウルス類の左大腿だいたい骨を発見したのを機に発掘が本格化した。 市は13年度から、福井県立恐竜博物館と共同で作業に乗り出し、15年には大型のティラノサウルス科の歯の化石が国内で初めて見つかったと発表した。このほか、背中が硬い骨で覆われた「鎧竜よろいりゅう」、羽を持った大型の爬虫はちゅう類「翼竜」の化石など約70点が確認されている。 宮田准教授は「これほど多様な種類が確認されている場所は国内でほとんどなく、今後も学術的に価値の高い化石が出てくる可能性は高い」と期待を寄せる。 市は3月、博物館の基本構想を公表。発見された化石を基に復元した全身の骨格標本などを展示し、化石のクリーニング作業なども見学できるようにする。発掘現場周辺も「野外博物館」として整備し、体験イベントなどを開催したい考えだ。 発掘現場に近い同市野母町に17億4000万円を投じて建設し、21年10月の開館を目指す。今年度は準備室を新設し、来年度中に基本設計を終える予定だ。 また、長崎県出身の古生物学者・横山又次郎(1860〜1942年)は、「Dinosaurダイナソー」を「恐竜」と訳した化石研究の先駆者で、「日本古生物学の父」とされる。市では端島炭坑(通称・軍艦島)などで化石燃料である石炭を産業にしてきた歴史もあり、田上富久市長は「市特有のストーリーを生かし、特色ある博物館にしたい」と話している。 恐竜に特化した博物館として2000年にオープンした福井県立恐竜博物館には、今では年間90万人以上が訪れ、今年1月には来館者が900万人を超えて大きな集客効果を発揮している。九州には、熊本県御船町に町恐竜博物館があり、国内で初めて見つかった肉食恐竜「ミフネリュウ」の化石などを展示している。