男と女
「男と女」について、本当にあったことをエッセイに、夢や希望を小説にしてみました。 そして趣味の花の写真なども載せています。 何でもありのブログですが、良かったら覗いて行ってください。
プロフィール
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miyoshi
■自己紹介
30年余り勤めた航空自衛隊を退職後「富士電機ITソリューション」、「(株)SES」に勤務、古希を機に退職して、54年ぶりに故郷の山口県光市に帰って来ました。 家族は、子供も独立して飼い主さんと二人暮し、すっかり飼い殺し状態です。
■趣味
本当にあったことや思っていることをエッセイに、夢を小説に書いています。テーマは「男と女」、興味のある方は寄ってみてください。
また趣味の花の写真や旅行記、料理なども載せています。
■アクセス数
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2025/04/18 0:43:50|
エッセイ
どっちに入る?
今、いろいろな場面でLGBTが社会的な問題を生起させています。例えばトイレ、男から女に性転換したものが女子トイレに入れるかどうか、微妙な問題を孕んでいます。風呂だって、同様だと思います。
刑務所には、男子刑務所と女子刑務所があります。性転換をした人間の場合、どっちに入るのでしょうか?
結論から言うと、その人の戸籍上の性によって決まるようです。身体や心は性転換したが戸籍を変更していない場合、元の性扱いされます。
これって、当人も周囲の人間もどんな気持ちでしょうかねえ?
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2025/04/17 4:43:29|
エッセイ
人生と四季
人生を、四季に例えてみました。
オギャーとこの世に生を受けたときが正月とします。赤ん坊は、冬の寒い時を過ごし、やがて成長して青春を迎えます。このときが、まさに人生の春です。青春を謳歌し、恋をし、結婚します。
就職して仕事をするようになると、汗して働かなければなりません。このときが人生の夏です。仕事では遅くまで残業をし、子育てに汗を流します。
長い夏を過ごした後には、秋がやって来ます。身体はまだ健康、貧しいながらも子育ても終り、贅沢をしなければ何とかやって行けます。春と併せて、人生で最も良い季節です。
そして秋の後には、寒い冬がやって来ます。そして大晦日がやって来たとき、人は死を迎えます。
そう考えてみると、僕は今、秋にいます。最後の人生の良い季節を大いに楽しみたいと思います。
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2025/04/16 5:43:05|
エッセイ
人の一生
人の一生をどう捉えるかについて、3つの考え方があると思っています。
ひとつは産まれてから心臓が止まって死ぬまでを一生とすることで、極めて一般的な考え方です。医師などは、この立場に立っているでしょう。
ふたつ目は、人の心に残っている間は生きているとする考え方です。カエサルはヒーローとして、クレオパトラはその美しさにおいて、2千年を超えた今もなおその名を残しています。また我々は、墓標に名を刻んで名前を残そうとします。そうすることで、人の心の中で生き続けることができるのです。
3つ目は、健康寿命に近い考えですが、子孫を残し得るうちが人生と考えることです。あらゆる生き物はDNAによって支配され、DNAの本能は子孫を残すことにあります。従って、DNAの立場からすれば、恋ができなくなったときには、生きている価値がないのです。多くの動物は、死の直前まで出産、子育てをします。
いずれの考え方を取るかによって、その人の生き方も違って来るでしょう。
寿命は神様が決めることで自分ではどうしようもないし、自分の名を残すことは難しいので、僕は、今を楽しく生きたいと思っています。
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2025/04/15 21:44:58|
エッセイ
ジン
今日は、2カ月に一回の年金支給日、すなわち僕の小遣い支給日なので、久し振りにジンを買って来ました。
まだ酒を覚えたばかりの頃、横須賀のスナックでジン・ライムやジン・トニック、ジン・コークなどジンのカクテルを飲んだものでした。
そうして鍛えた結果、今ではジンもストレートでなくては物足りなくなりました。
ということで、チビチビやっております。
皆様も、良い夕べの時間をお過ごし下さい。
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2025/04/15 5:27:39|
エッセイ
禁煙指導
僕は20歳からたばこを始め、今も吸い続けていますから、もう50年以上吸っていることになります。
あるとき、人間ドックを受けました。いろいろな検査が終った後で、喫煙者だけが集められ、禁煙指導がありました。呼吸器科の先生が、喫煙で真っ黒になった肺の写真を見せながら、たばこの害のひどさを訴えています。みんな俯いてシュンとなって聞いていました。
およそ30分の指導が終ったとき、聞いていた1人が質問しました。
「ところで、先生はたばこを吸わないのですか。」
先生が答えました。
「吸います。呼吸器科の先生で吸う人はけっこう多いです。」
皆は、それを聞いてホ〜ッと胸をなでおろしていました。
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