≪小江戸川越のぶらり散歩(写心紀行)≫

私は小江戸川越市街地の北のはずれで生まれ, 以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
 
2020/08/27 11:51:24|その他
庭の百合の花に停まっていました。







2020/08/26 16:32:24|その他
スマイルマスク作成しました。
 コロナ禍で街にはマスク姿の人が多く、マスクをして帽子をかぶっていてあいさつされても誰だかわからないという状況です。
 そこで、友の顔写真を基に笑顔の口元をプリントしてみました。

     マスクはファッションの時、到来です。







2020/08/26 9:23:29|その他
川越夜散歩
一昨日の夜、涼しかったので、昨夜も夜の街に誘われて散歩しました。20時30分ごろ家を出て22時に帰ってきました。写真は21時ころ「やまわ」の前にオートバイを置き若者2人どこかへいきました。







2020/08/25 16:48:46|その他
「人生に稽古はないという」常に真剣勝負
 中川一政さんという方が97歳にして「正念場」という言葉を残したという。
その方が残された究極の言葉
「稽古をしてはならぬ、いつも真剣勝負をしなければならぬ」
「一つ山を登れば、彼方にまた大きな山が控えている。それをまた登ろうとする。力尽きるまで」
 すべての道に生きる者に不可欠の覚悟というべきであろう。私たちもまたその覚悟をもって一道を歩みたいと思う。







2020/08/25 11:09:48|その他
桜落葉
桜の葉が落ち、暦の上では、とっくに秋になっているが、まだ暑い日が続いています。でも、昨夜など秋を感じるような涼しさで、夜9時ころから街を散歩してきました。人気のない静かな街、マスクも無く快適でした。