男と女

「男と女」について、本当にあったことをエッセイに、夢や希望を小説にしてみました。 そして趣味の花の写真なども載せています。 何でもありのブログですが、良かったら覗いて行ってください。
 
2018/01/02 15:08:14|その他
ありがとうございました。
 長い間、ありがとうございました。
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2018/01/02 15:01:54|男の手料理
ナマコ
 さて、正月だし、そろそろ飲むとしますか!
今日の男の手料理は、写真の真ん中のなまこです。昨日アメ横で買って来たのを切っただけですが・・・・・







2018/01/02 8:01:58|エッセイ
女の力
 関ヶ原の合戦前夜、秀吉の未亡人高台院(寧々)と前田利家の未亡人方春院(お松)が接近して、家康の味方になろうとしています。
 そのことに関して、大阪の豪商淀屋常安が、石田三成の家臣作左衛門に言います。
「女子衆には、天から恵まれた三つの大きな力がある。その第一は、色で男を捕える。その二つは妻の座を占め、その三はどっしりと母の座に腰をおろせる・・・優れた女子は、この三つの力を一つにして男どもの心から手足まで、がんじ搦めにしてゆくものじゃ。おわかりかの。」
 さすが一代で巨万の富を築いた辣腕家の常安、見事に女の本質を掴んでいます。僕も、全く同感です。我が家にも、完全に女の力を発揮しているのが一人いて、亭主をがんじ搦めにしていますから。
        山岡荘八「徳川家康」より







2018/01/02 7:07:32|その他
夢破れて・・・・・
 夢破れて・・・・・







2018/01/02 4:16:55|エッセイ
高精細の悲劇
 最近、4Kだの8Kだのと言って、高精細化テレビが話題になっていますが、今のテレビでもブラウン管時代に比べれば十分に画面がきれいです。
 昨日のこと、檀ふみと名取裕子が「縁結びの旅」と題した番組に出演していました。檀ふみが63歳、名取裕子が60歳だと言っています。二人とも、若い頃はとてもきれいな人で憧れたものですが、今のテレビのアップ画面の前では、さすがに年齢を感じさせます。化粧で肌の老化は隠せません。
 その点、JRの宣伝写真の吉永小百合はもう70歳を過ぎていると思うのですが、写真だと本当にきれいに写っています。写真だと修整がききますが、生出演のテレビではそれができないのです。
 世の中、ぼんやりと見ていた方が良いことがあるのですね。







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