≪小江戸川越のぶらり散歩(写心紀行)≫

私は小江戸川越市街地の北のはずれで生まれ, 以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
 
2020/09/06 8:34:18|その他
風神雷神







2020/09/05 14:26:38|その他
風神・雷神







2020/09/04 14:27:57|その他
西明寺の閻魔と奪衣婆
閻魔堂の中には、閻魔の脇に死人から衣服を剥ぐ婆がいる。そしてその脇には剥いだ衣を木に掛ける衣掛爺がいる。
三途の川から上がってくる人の罪の重さをはかる仕事として衣服を剥がしてその重さで判断するという。何とも怖い話ですが西明寺へ札所参拝したしたとき、閻魔堂で見かけました。







2020/09/03 20:32:02|その他
「下座に徹して生きる」という言葉
幼少期から晩年に至るまで、その人生は逆境の連続だったと思われる「森信三先生」の残された言葉

「思いあがらず、下座に徹して生きるとき、天が君を助けてくれる」    順境をこえる要訣を見事に結晶した一語であるという。

森 信三(もり のぶぞう、1896年(明治29年)9月23日 - 1992年(平成4年)11月21日)は、日本の哲学者・教育者。通称、しんぞう。

「人生二度なし」 如何に生きるべきかの根本真理の世界へ 「しつけの三原則」「 学校職場の再建三原則」主体的人間になるための [ 立腰教育 ] などをひろめ、森信 の教えは学校や企業での研修教育に採用されています。








2020/09/02 17:25:28|その他
猫が網戸に張り付いているトカゲを見つめている。