≪小江戸川越のぶらり散歩(写心紀行)≫

私は小江戸川越市街地の北のはずれで生まれ, 以来ず〜とそこに住んでいる超高齢者です。
 
2020/09/13 20:08:18|その他
「損得」より「尊徳」 天に徳を多く預けておきましょう。
現代は「損得」を基準に生きている人が多いが、昔の人は「尊徳」を基準に生きていたことを森村グループの創業者は「人は正直に一生懸命働いて、天に貸しを作ってさえおけば、天は正直で、決して勘定違いはありません。人ばかり当てにして、人から礼を言われようとか、褒められようとか、そんなケチな考えで仕事をしているようでは、大成できません。」と言っている。
多くの善意を天に預けておきましょう。







2020/09/12 16:36:55|その他
夕景







2020/09/11 8:29:19|その他
慈眼堂の天海座像
ある時、喜多院の慈眼堂を覗いた時、厨子が開かれていて、座像を見ることが出来ました。その後は幾度も覗いてみるが、閉じられていて見ることはできません。 ありがたい光景でした。







2020/09/10 9:23:30|その他
写真は記録
写真は、今はなくなった過去の姿を見ることができる。写真の本質は記録であるという。これを忘れずに励みたい。
この写真も、最近のものだが今は別の店になっている。







2020/09/09 21:24:46|その他
つもり・ちがい十ケ条
・・・・つもり、・・・・ちがい  考えさせられます。