Kawagoe FC Middle Junior Soccer Team Blog

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2016/07/10 20:36:04|その他
週末のコーチの嘆き徒然草・・・・
武州ガスクリーンカップ(3年生)

初日:3勝2敗
基礎がまったくできていない。2月の2年生大会より他チームと差がついてしまっている。
出来る子とできない子の差がありすぎる。これではチームとして機能しない。

ダラダラ遊びのサッカーはそろそろ終わりにしないとずるずると弱小チームに・・・・
写真のように、相手ゴール周辺には1名しかいない。これで勝てるはずがない。

★★車が来るかもしれないのでアウトボールをダッシュで拾いに行ったら主審(バッハロー 永島理事)からグリーンカードをいただきました!!★★



低学年と一緒で基礎ができていないから応用問題がまったくできないのは当たり前。
コーチに言われたことをやろうとしていない。これではコーチはいらないね・・・
俺が怒っているのは「やろうとする(チャレンジ)」などなど・・・・やろうとしていないことだ!

自分のミスパスで得点された。ボール取り返そうとして一生懸命走っていない。だから仲間から信頼されないのだ・・・・スポーツはもちろん、社会でも必要なことでもある。









2016/07/03 20:34:05|その他
3年生&5年生練習試合
どの学年もまったく声がでていない。
スポーツ以前の問題・・・

なにをやっても声がでないからだめだ。コーチはもっと「声だし」の練習をすべきである。

声がないから味方同士で正面衝突で鼻血を出してる「みっともない場面」があった。

高学年になって、「声を出せよ」という指示はコーチにとって「屈辱」の指示である。










2016/06/26 20:19:00|その他
ガラスのジョニー=ミドル くらづくり本舗杯
自分勝手な選手が多い!自分勝手に《よける》、文句を言ってすぐに崩壊するチーム!! 
こんなチームだから《勝ってこナイベー!》

PS:写真は【自分勝手】な状態。写真は《嘘をつかない!!!!》







2016/06/19 17:44:05|その他
週末のサッカー
吉見町U11サッカー大会(2016年6月18日)

久しぶりの芝のグランド!!


○ FCミドル 8−0 吉見SMC
○ FCミドル 8−1 入間サッカースクール
○ FCミドル 9−0 三保谷
ブロック1位で決勝戦に・・・・
相手は3月の西部地区U-10優勝チームの長鶴FC。
1点先制した!   
後半は1対1で負ける場面が目立った。サッカーの基本は1対1に負けないことを再認識した試合だったがみんなよく頑張ったね!
● FCミドル 1−4 長鶴FC


準優勝・・・優勝はいつかな?


くらづくり本舗杯少年サッカー大会(2016年6月19日)
★予選リーグ
○ FCミドル 4−0 FC古谷
○ FCミドル 3−1 ストロングス
後半怒涛の3点・・逆転勝だった。ブロック1位

来週は優勝をかけて市内の強豪チームと戦う・・・・
 強豪チームと戦う前に「己(おのれ)と戦い、勝利しなければならない」







2016/06/13 9:23:58|その他
紅白試合、練習試合での笛の吹き方
先週末の5年生はチーム内で紅白試合をおこなった。
初日の目的は、《ワンタッチパスを繋ぐこと》
たまたまオフサイドになっていたが、私は笛を吹かなかった。

目的は、《ワンタッチパスを繋ぐこと》であり、オフサイドであっても《良くできたね》と褒める。でもあとで《オフサイド》だったねと・・・・言えばいい話。

また、三保谷さんとの練習試合もそうだった・・・・
相手がパスを繋いで良い展開のサッカーがあり、オフサイドであったがそのまま流した。試合の後で、選手と相手のコーチに言いました。《良い展開だったので笛をふきませんでした》と・・・・

練習試合の目的は何か・・・・その試合の目的に照らし合わせた《笛の吹き方》も指導者の手腕でもある。


★正式な試合では《毅然たる笛》を吹かねばならないが・・・
《毅然たる笛》を吹くのにはそれなりの【配慮(Consideration)】もある。笛の強弱 with 笑顔/渋顔 etc

サッカーの審判は、《日々新たなジャッジ》が必要であることをこの年?でも再認識した週末であった。