ようこそ!こいこい」住まいるリハビリ

平穏な年金暮ら!。「2009交通事故に遭う、障害者2級・介護3」介護支援センターのケアーサービス実施。※パソコン&テレビ(スポーツ・ドキュント等)も楽しんみ、「在宅介護リハビリ(通所・訪問)ライフ」。
 
2018/12/14 6:31:04|歳時記(花鳥風月)
極端な猛暑が… 温暖化進むと毎年のように発生の恐れ!。
★極端な猛暑が… 温暖化進むと毎年のように発生の恐れ!。国内で猛暑日となる地点の数が年間3000を超えるような極端な猛暑。これまで数年から数十年に一度発生していたこの猛暑が、地球温暖化が進むと、毎年のように発生するおそれがあることが専門家の解析で分かりました。2020年以降の地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」では、世界の平均気温の上昇を、産業革命の前と比べ2度未満に保つとともに、1.5度までに抑える努力を続けることを目標に掲げています。東京大学の渡部雅浩教授らの研究チームは、さらに温暖化が進み、世界の平均気温が2度上昇した場合の国内の猛暑の傾向を解析しました。その結果、国内にある気温の観測地点のうち、35度以上を観測して猛暑日となる地点数は、平均して年間延べおよそ3200地点に上ることが分かりました。各地で記録的な暑さとなったことしやおととしも3000地点を超えていて、渡部教授らは数年から数十年に一度発生していたこの極端な猛暑が、毎年のように発生するおそれがあるとしています。渡部教授は「猛暑日となる地点数が加速度的に増えるという予測結果が、初めて出た。猛暑や熱波による被害が拡大することが予想され、将来の温度上昇をどこまで抑えられるかが大きな課題だ」と話しています。







2018/12/13 6:24:10|歳時記(花鳥風月)
田町―品川駅間(港区)に2020年春開業「高輪ゲートウェイ―駅」
☆JR山手線・京浜東北線田町―品川駅間(港区)に2020年春開業する新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まった。JR東日本が4日に発表した。新駅は山手線では1971年の西日暮里駅、京浜東北線では2000年のさいたま新都心駅以来 新駅の駅名を発表するJR東日本の深沢祐二社長=2,018年12月4日午後2時8分、東… JR東は一帯の車両基地跡地約13ヘクタールの再開発に取り組んでおり、羽田空港とのアクセスの良さを生かした国際交流拠点づくりをめざす。新駅はその中核施設という位置づけだ。3階建ての駅舎は新国立競技場を設計した建築家の隈研吾氏がデザイン。1階がホームで、2階に改札やイベントスペースが入り、街への出入り口となる。折り紙をモチーフにした大屋根(約110メートル×35メートル)が特徴だ。JR東日本は4日、2020年春に開業する山手線の新駅の名前が「高輪ゲートウェイ」に決まったことを発表した。山手線・京浜東北線の田町駅〜品川駅間にオープンする駅で、山手線30番目の駅にして初めてカタカナが使用された。 日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜後1・55)でこのニュースを速報すると、同番組に生出演していた漫画家のやくみつる氏(59)は、出演者全員がズッコケた様子を表現し「(全員)ドンガラガッチャン! って感じですね。なかなかやらかしましたね〜」と苦笑いを浮かべた。 司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(55)は「品川があって田町があって、その真中に高輪ゲートウェイって言われても…。待ち合わせのとき、高輪ゲートウェイって」と厳しい表情だった。 続けて宮根は「駅いる? あそこに。品川から出てすぐに着くんちゃいます?ゲートウェイ駅、うーん…。漢字のほうが良くないっすか。泉岳寺でいいんじゃないですか」と終始戸惑いがちだった。







2018/12/12 6:11:04|歳時記(花鳥風月)
大阪デパート「正月は特別な体験ができる福袋をどうぞ」 。
☆大阪デパート「正月は特別な体験ができる福袋をどうぞ」 あと1か月で、新らしい年としになります。大阪のデパートは来年の正月に売る20種類の福袋を紹介しました。来年は日本でラグビーのワールドカップを行ないます。岩手県にあるワールドカップの会場を見に行くツアーの福袋は3100万円で、全部金で出来たラグビーのボールがついています。ホンダが作った小さいジェット機で行くアメリカ旅行の福袋は、2019万円です。来年は十二支でイノシシの年です。全部金で出来たイノシシの福袋は500万円です。このデパートは1月2日から、5万5千個以上の福袋を売る予定です。デパートの人は「最近は、物が入った福袋より、特別な体験ができる福袋を買う人が増えています。多くの人に買ってもらえるように色々な福袋を準備しています」と話していました。







2018/12/11 10:09:25|歳時記(花鳥風月)
本庶さんにノーベル賞のメダル授与!。ことしのノーベル賞。
☆本庶さんにノーベル賞のメダル授与!。ことしのノーベル賞の授賞式がスウェーデンのストックホルムで行われ、医学・生理学賞に選ばれた京都大学特別教授の本庶佑さんにスウェーデン国王から記念のメダルと賞状が贈られました。授賞式はスウェーデンの首都ストックホルムにあるコンサートホールで行われ、本庶さんは羽織はかまの和服姿で、きらびやかな着物を着た妻の滋子さんとともに専用の車で到着しました。そして、日本時間の11日午前0時半すぎから授賞式が始まり、本庶さんは音楽が流れる中、各賞の受賞者とともに入場しました。授賞式では、はじめにノーベル財団のカール・ヘンリック・ヘルディン理事長が「人権の在り方が国際的な問題となったり、国家主義が高まったりする今の世界の状況で、事実だけを追求する科学は重要な意義がある」と述べました。このあと、医学・生理学賞の選考委員ががんの免疫療法の意義をオーケストラの演奏で表現し、がんに対する免疫が十分に働いていない状態を小さく弱々しいメロディーで表したのに対し、免疫療法を使った時の状態を大音量の迫力ある演奏で表して違いを説明し、その業績をたたえました。そして、本庶さんと、共同で受賞するアメリカのジェームズ・アリソン博士の名前が呼ばれて2人は立ち上がりました。本庶さんがステージの中央に進み出ると、ファンファーレが鳴り響き、スウェーデンのグスタフ国王から記念のメダルと賞状が贈られました。本庶さんは感慨深い表情でメダルと賞状を受け取って固く握手し、会場にむかって頭を下げると、大きな拍手に包まれていました。会場では妻の滋子さんが招待者の席に座って見守っていました。日本人がノーベル賞を受賞したのはアメリカ国籍を取得した人を含めて26人目で、医学・生理学賞では5人目です。







2018/12/11 6:56:58|歳時記(花鳥風月)
冬の訪れ告げる「ストーブ列車」運行始まる 青森.
☆冬の訪れ告げる「ストーブ列車」運行始まる 青森 五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道で、冬の訪れを告げる トーブ列車」の運行が始まりました。この「ストーブ列車」は、冬の時期、乗客に暖まってもらおうと、津軽鉄道が運行している名物列車で、石炭を燃料に使う懐かしいストーブが車内でたかれます。ことしは1日が運行初日で、始発の津軽五所川原駅で開かれた記念の式典では、澤田長二郎社長が「この冬も多くのお客様に乗っていただけるよう安全運転に努めたい」とあいさつしました。そして、集まった人たちが1番列車に次々と乗り込み、2両の客車に置かれているストーブの上であぶったスルメがふるまわれると、おいしそうに味わっていました。当日の五所川原市は雪が降り、乗客は真っ白な田園風景が過ぎてゆく車窓の眺めや車内の様子を写真に収めて楽しんでいました。埼玉県から訪れていた50代の男性は「いつか乗ってみたいと思っていましたが、きょう初めて乗ることができました。ノスタルジックな雰囲気でとてもいいですね」と話していました。津軽鉄道の「ストーブ列車」は来年の3月31日まで毎日運行されます。







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